2014年のこの冬最大の話題作、それが殺陣を中心としたアクションで観客を魅了し続ける30-DELUXと早乙女太一が率いる劇団朱雀がコラボレーションした企画「オレノカタワレ ~早天の章~」である。脚本は劇団ホチキス公演において全ての作・演出をしている米山和仁。演出は2009年7月にロサンゼルスにおいて上演された「ひこうき雲」で演出家デビュー・海外デビューを果たして以降、多くの演出作品を世の中に送り出してきた脚本家で俳優でもある伊勢直弘。音楽は妄想ミュージカル楽団・てらりすとでもその実力をいかんなく発揮しこれまでも多種多様な劇伴音楽の制作を手掛けてきた和田俊輔が務める。

オレノカタワレ 早天の章の日程

0人が登録中

現在登録されている公演はありません

すべての公演 チケット一覧

出品中のチケットはありません

この公演を新着アラートに登録することで
その公演のチケットが出品されたら、すぐにお知らせいたします

オレノカタワレ 早天の章について

オレノカタワレ 早天の章の魅力とは

この公演は東京、大阪、愛知と三大都市を巡る。まず東京はシアターサンモールにおいて12月10日から12月14日まで。続いて大阪はABCホールにおいて1月22日から1月25日まで。最後の愛知は名鉄ホールにおいて1月31日と2月1日に開催される。ちなみに東京と大阪公演においては日曜日は昼夜の二回公演となっている。チケットは前売りの全席指定で6,300円となっている。なお、チケットを持った人の同伴であっても未就学児の入場はできないので注意が必要だ。この冬、エンターテイメント一番の注目の舞台だ。

オレノカタワレ 早天の章が好きな方はこんなチケットもおすすめ