大阪公演 (6/16 NHK大阪ホール) 大橋トリオのチケットを取り扱い中です。 最近の大橋トリオのライブではBaumkuchenや贈る言葉、そしてMagicがよく演奏されているようです。 お笑い専門のなんばグランド花月をはじめ、大小さまざまな会場が存在する大阪。音質がよく有名アーティストのライブが多数開催されている、なんばHatchや心斎橋FANJ。また、演劇やミュージカル、オペラなどのさまざまな公演を楽しめる梅田芸術劇場のほか、人気アーティストのコンサートや競技会などにも利用されている近畿最大のホールである大阪城ホールなどもあります。チケット到着まで代金は運営預かりだから安心!オークションや掲示板より簡単。

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大阪公演 大橋トリオの過去の取り扱いチケット

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大橋トリオについて

大橋トリオの魅力とは

大橋トリオはシンガーソングライターであり、作曲家・編曲家としても活躍している。彼は幼い頃から楽器に触れており、3歳からピアノを習い13歳ではドラムを始めた。その後高校生になった大橋はギターやベースを演奏し、その後は音楽大学へ進学を決める。2003年に本名である大橋好規として音楽活動をスタートし、ピアノやキーボードとしてアーティストと共演することも増える。2006年には映画「colors」のサウンドトラックを手がけ、大橋好規として初めての作品をリリースした。2009年には「大橋トリオ」としてメジャーデビューし、ミニアルバム「A BIRD」を発表。同年にはCD SHOP大賞にて準大賞を受賞している。

そして2010年に公開された映画「雷桜」では映画音楽全般を手がけており、その他にもアーティストへの楽曲提供やサウンドプロデュースを行っている。大橋トリオの特徴は優しく包み込むような声で、音楽ジャンルの型にはまらないサウンドで人々を惹きつける。時には日曜日の午後を思わせるジャズ、時にはアコースティックギターが心地よく響き、そして時には元気に溢れたポップを聴かせてくれる。特定のジャンルに収まりきらない自由で開放的な音楽は、様々な音楽に触れてきた彼だからこそ出せるものだろう。

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