長崎公演 (6/10 時津カナリーホール) 大橋トリオのチケットを取り扱い中です。 最近の大橋トリオのライブではBaumkuchenや贈る言葉、そしてMagicがよく演奏されているようです。 長崎には1985年オープン以来、長らく愛されておりコンクリートむき出しの佇まいから長崎バンドマンの聖地と言われている長崎Studio DO!があります。また、煉瓦造りの外観の長崎ブリックホールには2,002席の大ホールがあり、大型コンサートから舞台、オペラなど様々な公演がおこなわれています。2001年に完成したアルカスSASEBOには3つの会場が併設しており、その中でも大ホールは西九州最大級の規模を持つフルオーケストラによる演奏も可能なプロセニアム方式の多機能ホールとなっています。チケット到着まで代金は運営預かりだから安心!オークションや掲示板より簡単。

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大橋トリオについて

大橋トリオの魅力とは

大橋トリオはシンガーソングライターであり、作曲家・編曲家としても活躍している。彼は幼い頃から楽器に触れており、3歳からピアノを習い13歳ではドラムを始めた。その後高校生になった大橋はギターやベースを演奏し、その後は音楽大学へ進学を決める。2003年に本名である大橋好規として音楽活動をスタートし、ピアノやキーボードとしてアーティストと共演することも増える。2006年には映画「colors」のサウンドトラックを手がけ、大橋好規として初めての作品をリリースした。2009年には「大橋トリオ」としてメジャーデビューし、ミニアルバム「A BIRD」を発表。同年にはCD SHOP大賞にて準大賞を受賞している。

そして2010年に公開された映画「雷桜」では映画音楽全般を手がけており、その他にもアーティストへの楽曲提供やサウンドプロデュースを行っている。大橋トリオの特徴は優しく包み込むような声で、音楽ジャンルの型にはまらないサウンドで人々を惹きつける。時には日曜日の午後を思わせるジャズ、時にはアコースティックギターが心地よく響き、そして時には元気に溢れたポップを聴かせてくれる。特定のジャンルに収まりきらない自由で開放的な音楽は、様々な音楽に触れてきた彼だからこそ出せるものだろう。

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