海外新作ミュージカル「ノートルダムの鐘」がついに日本の劇団四季に上陸。「ノートルダムの鐘」は、世界的文豪ヴィクトル・ユーゴーの代表作「ノートルダム・ド・パリ」に想を得た作品。劇団四季が上演するのはディズニーが製作。15世紀末のパリを舞台に、ノートルダム大聖堂の鐘楼に住む男カジモド、その彼を密かに世話する大聖堂聖職者フロロー、同警備隊長フィーバス、そして、その3人が愛するジプシー娘エスメラルダが綾なす愛の物語。作曲アラン・メンケン(「アラジン」、「美女と野獣」)と作詞スティーヴン・シュワルツ(「ウィキッド」)が手掛けるなど、劇団四季のレパートリー作品でもなじみあるクリエイターが楽曲を担当。脚本はピーター・パーネル、演出はスコット・シュワルツが手掛けている。新作『ノートルダムの鐘』にどうぞご期待。

劇団四季 ノートルダムの鐘の日程

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ノートルダムの鐘 について

ノートルダムの鐘の魅力とは

「ノートルダムの鐘」は、これまでにも映画化、舞台化が繰り返されていますが、劇団四季が上演するのはディズニー・シアトリカル・プロダクションズが製作し、2014年に米国カリフォルニア州サンディエゴのラ・ホイヤ劇場で初演。その翌年2015年にニュージャージー州ペーパーミル劇場で上演され2016年ついに日本 劇団四季に初上陸。今回の演出版では、ユーゴーの原作がもつシリアスな印象を重要視し、人間誰もが抱える“明”と“暗”を繊細に描くことで、深く美しい人間ドラマに仕上がっている。 実際に、「心に強く訴え、熱烈に感情を揺さぶる。素晴らしいパフォーマンスに促され、観客は喝采する」(バラエティ誌)、「強力で魅力的。愛と報復の物語に新鮮な深みを得る。圧倒的な喜び」(サンディエゴ・ユニオン・トリビューン)、など、国内批評家に好意的な印象を与えた。まさに「大人のための上質な演劇作品」と呼ぶことができる。劇団式の最新作、チケットは入手困難になること間違いなし。劇団四季、ノートルダムの鐘、ディズニーファンはチケットを確実にゲットしよう!

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