2012年に「illion(イリオン)」としてのソロ活動を発表したRADWIMPSの野田洋次郎。海外での活動に強いこだわりを持ち、バンドとしてではなく個人としてその夢を追っていきたいという理由からソロ活動に至ったとされている。そのため、ソロ活動開始直後からは海外での活動が主となっている。1stアルバム「UBU」は、イギリスで最初にリリースされ、その後、日本・フランス・ドイツ・台湾など世界各国で展開された。2013年3月には、イギリスとドイツで初ライブをおこない海外オーディエンスを相手に大成功を収めた。その後、3年の沈黙を破りいよいよillionとして日本での初公演を行う。2016年7月に開催予定の「FUJI ROCK FESTIVAL 2016」はもちろんのこと、「illion Japan Tour 2016」は日本での単独公演となるため、要チェックだ。

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illion(イリオン)について

illionの魅力とは

人気ロックバンド「RADWIMPS」のボーカル野田洋次郎のソロプロジェクト「illion(イリオン)」。2012年のソロ活動発表後、1stアルバム「UBU」は日本だけでなく、イギリス・フランス・ドイツ・台湾など世界各国で発売された。2013年に、illionとして初のライブをロンドンの「シェパーズ・ブッシュ・エンパイア」で開催すると、かつてビートルズが初めてライブを行ったとされているドイツ・ハンブルクのライブハウス「インドラ」でも続けてライブを行い、海外オーディエンスを魅了し大成功となった。

元々、野田自身が日本と同様に海外でも自分の音楽をやりたい、日本を紹介するために海外に向けて音楽をやりたいと話しており、あくまでバンドとしてではなく個人の夢として海外でのソロ活動にこだわっている。
日本での活動は、2013年5月「TOKYO ROCKS 2013」でのライブが初出演とされ話題となったが、同フェスの開催中止が発表されillionの日本初ライブは見送りとなった。ファンが待ちに待ったillionの日本公演だが、2016年7月に「FUJI ROCK FESTIVAL'16」への出演が決定。さらに単独での日本ツアーも決定し、いよいよそのベールを脱ぐ時がやってきた。
海外での活動が主となっているため、日本でのライブチケットは争奪戦になることは間違いないだろう。

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