西野カナは、2005年のスーパーヒロインオーディションにて、「40000分の1のガーリーヴォイス」として2008年メジャーデビュー。「自ら歌う以上、自分の想いを伝えたいし、そうすることで西野カナ自身のことを知ってもらえる」と思い、デビュー以来ほぼ全ての楽曲を作詞するようになった。耳に残るメロディと現代の恋愛模様を描いた切なくて甘酸っぱい歌詞が大きな共感を呼び「会いたくて、会いたくて」「もしも運命の人がいるのなら」「トリセツ」等、立て続けにヒットを生んでいる。今や歌手としてだけでなく、可愛らしい容姿やファッションから女子中高生の憧れの的となっている。

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西野カナについて

同世代からの圧倒的な支持を得る、西野カナのライブの魅力とは

彗星のように現れ瞬く間にヒットチャートの常連となった西野カナは、今や若い女性の恋愛マスター的な存在だ。親友から貰ったメールに自然と涙がこぼれてしまう、そんな瞬間を西野カナは音楽を使って再現してみせる。誰もが内に秘めつつも上手く言葉には出来無い気持ちを、絶妙に言葉で表現し旋律にのせてしまう西野カナのリリックセンスは近年稀にみるものである。しかしそれは作り込まれた技術なのではなく、西野カナが生まれ持った繊細過ぎる感性によって捉えられた日常がベースとなるが故に何処までも等身大である。そのため西野カナの曲を聞いた多くの人がたちまち共感を覚え、西野カナの虜になるのだ。
新曲がリリースされるたびに大ヒットを飛ばす西野カナは、泣きの失恋バラードのイメージが強いのではないか。しかし西野カナのライブでは意外にも、真夏の太陽を彷彿とさせるアップテンポなポップスも披露され西野カナの守備範囲の広さに驚かされる。 今や西野カナのライブチケットは入手困難な状態が続いており、チケット情報はこまめにチェックしたいものだ。

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