新山詩織 しおりだけ ひとり唄取扱中!新山詩織は、2012年にデビューした、天性の才能を持つと言われるシンガーソングライター。リズム感、歌唱力、音楽における才能を最大限引き出すことのできる若くして天才的な力を発揮し特に業界関係者を圧倒させている。デビューのきっかけはオーディションであり、8000人という参加者の中から見事グランプリを獲得する。デビュー後はイベントやライブの出演からCDリリースを精力的に展開、2016年の月9ドラマ「ラヴソング」の劇中歌を担当しながら同時に出演もこなしドラマデビューも果たすなど勢いに乗った活動は留まることを知らない。2017年には歌手のCHARAプロデュースによるシングルを発売。そして同年秋には彼女の最も得意とする弾き語りライブの開催が決定している。

新山詩織 しおりだけ ひとり唄

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新山詩織について

新山詩織の魅力とは

新山詩織は、2012年のデビューから歌手、女優などとして多彩な活動を行うアーティスト。歌手としてのデビュー間もなく新人ながら大きな注目を集める存在となり、以降様々な場面に引っ張りだこの人気アーティストとなる。メジャービューを果たすのは実質2枚目となるシングル「ゆれるユレル」において、以降精力的な音楽活動をこなし2016年には月9ドラマにて福山雅治プロデュースの楽曲「恋の中」を発表している。同ドラマで共演を果たしたヒロイン藤原さくらとは以前からの友人であり、同じボイストレーナーが付いていた仲。歌唱力の高さは業界人も驚くほどのものであり、その歌唱力は多くの場面で発揮されている。

非常に多くのイベントへと出演しており、若手ながら映画のテーマソングを手掛けることも多い。2013年には「絶叫学園」、2016年には「ホテルコパン」「古都」などで映画主題歌を手掛けている。他にも多くのタイアップ曲が存在しており、彼女の作る楽曲は多くの人に大きな影響を与えている。デビューからの勢いは衰えることなく輝き続け、知名度はうなぎ登りに上昇している。溢れる才能を隠すことなく盛大に発揮、日本全国を包む歌声は才能以上の物を感じさせている。

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