代表曲に「どうでもいいけど」や「あまり行かない喫茶店で」などを代表曲に持つ「never young beach」は、そのポップで心地よい音楽で支持を得ているバンドだ。頑張りすぎない、力の抜けた自然なバンドスタイルが素敵な彼らのライブではまるでビーチにいるような爽快な気分が味わえることだろう。2017年にメジャーデビューをしたばかりの彼らだが、革新的な音楽性でJ−rock、J-popの未来を切り拓いた彼らにはすでに、業界内の多くの期待が押し寄せられている。そんなこともあって、ライブチケットが争奪戦になってしまうのは明白だ。しかし、今最も注目を集めているバンドのライブに足を運んで、J−ROCKの最先端を体感しよう。

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never young beachとは

never young beachについて

通称「ネバヤン」と呼ばれている「never young beach(ネバーヤングビーチ)」とは、2015年5月にインディーズ、2017年1月にメジャーデビューを果たしたロックグループのことである。

安部勇磨 (あべゆうま)、阿南智史(あなんさとし)、松島 皓(まつしまこう)、巽 啓伍(たつみけいご)、鈴木健人(すずきけんと)の5人によって構成されているこのバンドは、2014年に自宅で録音をする宅録ユニットとして結成された。Roman Labelからアルバム「YASHINOKI HOUSE」をリリースしインディーズデビュー。ツアーファイナルや自主イベントではチケットのソールドアウトを達成、大型フェスなどにも出演を達成すると2017年に満を持してスピードスターレコーズからメジャーデビューすることが決まった。ビーチを彷彿とさせるような爽やかで心地の良い音楽が、より多くの人々に届けられるのは、音楽ファンとして喜ばしい限りだ。

「お別れの歌」のミュージック・ビデオには女優、モデルなどを務める小松菜奈が登場し、彼女とバンドのマッチングが話題となった。また、ボーカルの安部勇磨が俳優、高橋一生の弟ということもあってますます注目を浴びており、人気爆発が予想されている。ロック界の未来を担うバンド「never young beach」の今後に目が離せない。

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