NARITA花火大会in印旛沼 12nd 協賛席取扱中!「NARITA花火大会」は、2006年、地元有志により始められた花火大会である。地元有志によるボランティアと花火職人で創り上げ、開始以来単なる地域の花火大会で満足することなく新たな挑戦をし続け年々進化。一緒に参加できる「観客参加型花火大会」という新たなジャンルを築き上げるに至った。2010年、世界で初めて観客参加型花火大会として、「グッドデザイン賞」を花火業者の丸玉屋と共同受賞。通常の花火大会では体感できない、オルジナリティ溢れる花火大会だ。2017年10月、「NARITA花火大会in印旛沼 12nd」が開催される。秋の夜空に色とりどりに広がる大輪の「NARITA花火大会」をお見逃しなく。

NARITA花火大会in印旛沼 12nd 協賛席

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「NARITA花火大会」について

「NARITA花火大会」の魅力とは

「NARITA花火大会」が始まったきっかけは、稲刈りを終えた成田の広く続く田んぼを有効に使い、夜空のキャンバスに大輪の華を咲かそうということから。

2014年は、会場の参加者が会場内のwi-fiにスマートフォンをつなぎ、花火の演出として連動したアニメーションやヘッドフォンでの音楽視聴、花火の解説など、さまざまなコンテンツを提供。異次元の花火演出をおこなった。2015年は、多数の筒をくくりつけた塔を建設し通常では考えれない角度からの射出で圧倒した10周年記念の特別企画「花火タワー」を披露した。そして、「世界初となる、花火と味覚の共演!」として、打ち上がる花火と同時に口の中で弾けるキャンディを口に放り込むことで、文字通り花火を味覚として体験させる企画も用意。ちょっとしたアイディアでみんなが参加でき、笑顔が広がった大会となった。2016年は、「究極の日本美の世界」と題して10人の花火名人が技の花火を打ち上げた。また、2015年に引き続き、「味覚花火」、「花火de BINGO!」、「Message Hana-bi」などがプログラムに組み込まれ、好評だった「花火タワー」は、40mの高さを誇りさらに迫力のある演出となった。

花火を良い位置から観覧できるように有料席が設けられており、より一層花火を楽しめる。秋の夜空に美しく打ち上がる「NARITA花火大会」。参加したい方は今すぐチケットを手に入れよう。

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