南波志帆は、福岡出身の歌手である。小学6年生の時、福岡市で行われた歌のイベントに出演した際にスカウトされる。2008年ラジオ番組「SCHOOL OF LOCK!」が開催した「モデチャングランプリ」に参加し、準グランプリを受賞。これがきっかけで音楽プロデューサー矢野博康と出会い、ミニアルバム「はじめまして、私。」でインディーズデビューを果たした。2010年に「ごめんね、私。」でメジャーデビューを果たし、ワンマンライブ「THE NANBA SHOW FANTASIC STORY」を開催。また自主企画ライブイベント「THE NANBA SHOW 相当衝撃的なスクールポップ!!」を開催。シリーズ化もしている。可愛い顔立ちと歌唱力でファンを魅了している。そんな彼女のライブにぜひ足を運んで欲しい。

南波志帆の日程

20人が登録中

すべての公演 チケット一覧
  • 残り時間
  • 公演名
  • 日時・場所
  • チケット情報
  • 枚数・価格

南波志帆のチケットをお取引された方の声

チケット取引完了時の評価メッセージをご紹介しております。(5/29 06:00更新)

南波志帆について

南波志帆の魅力とは

南波志帆はポニーキャニオン所属の歌手である。3歳の頃からジャズダンスを習っていた為、ダンスが得意である。書道も得意で硬筆は特待生、習字も9段の実力者である。得意の書道を活かしオフィシャルサイトでは「不定期で書」という企画が行われている。

彼女の歌声は、浮遊感や透明感溢れる「マジックヴォイス」と評されている。本人は初め自分の歌声にコンプレックスを抱いていたが、音楽プロデューサーの矢野博康からアドバイスを受け自分の声に自信が持てるようになった。彼女の周りには豪華な作家陣が集まっている。プロデュースの方針でそうなったわけではなく、デビュー前から「色んな人と組んでやってみたい」という話があり、プロデューサーの矢野が親しい音楽仲間を集め活動していると、色んな人間が興味を持ち賛同するようになった。歌以外にも楽器で音を出したくなり、KORGのタッチパット型のシンセサイザーで演奏もする。選んだ理由は、他の人がやっていなかったからそうだ。

彼女はトークスキルも高くコアな業界人を中心に評価が高い。高いスキルを活かした自主企画イベントでは開演・終演時の場内アナウンスなども担当している。何でもこなしてしまう今注目の南波志保。今後の動向に注目していこう。

南波志帆が好きな方はこんなチケットもおすすめ