中納良恵は女性ヴォーカリスト、EGO-WRAPPIN'(エゴラッピン)のボーカル作詞担当でもある。EGO-WRAPPIN'は、昭和歌謡やジャズの影響を色濃く受けたサウンドを特徴として2000年頃から注目を浴びるようになる。全国区としたのは2000年9月にリリースしたミニアルバム「色彩のブルース」で、その人気から同アルバムに収録されていたタイトル曲は翌2001年11月にシングルカットされてリリースされており、2002年には中森明菜が、2007年には甲斐よしひろがカヴァーしている。なにより中納良恵の深い昭和を引きずったような歌唱は一度聞いたら耳から離れることがない。その中納良恵のソロ活動はEGO-WRAPPIN'の活動と並行してのもの。

中納良恵の日程

54人が登録中

現在登録されている公演はありません

すべての公演 チケット一覧

出品中のチケットはありません

この公演を新着アラートに登録することで
その公演のチケットが出品されたら、すぐにお知らせいたします

中納良恵の過去の取り扱いチケット

  •  
  • 公演名
  • 日時
  • 場所
  • チケット情報
  • 枚数・価格

中納良恵のチケットをお取引された方の声

チケット取引完了時の評価メッセージをご紹介しております。(12/5 18:00更新)

中納良恵について

中納良恵のライブの魅力とは

中納良恵は2007年、ソロのファーストアルバム「ソレイユ」のリリースからだった。その後も、さまざまなアーティストとのコラボレーション企画を生み出し、東京スカパラダイスオーケストラやGONTITI、セルジオ・メンテスなど国内外を問わずに活躍の場を広げている。2014年には中納良恵ワンマンライブとして「あのね、ほんとうは」を開催。2014年10月24日(金)に横浜大さん橋ホールで行われ、チケットはすでにオフィシャル先行販売などもされている。ぜひ、そのチケットを手にして、その歌声、そのパフォーマンスに酔いしれてほしい。

中納良恵が好きな方はこんなチケットもおすすめ