mouse on the keys FRACTREGION取扱中!マウスオンザキーズは、ポストロックバンドのnine days wonder の元メンバーである川崎 晃と清田 淳が、2006年に結成したバンドである。ジャズやロック、パンクやエレクトロニックミュージックなど、様々なジャンルの音楽を融合させながら、新たに生み出された世界観をピアノとドラムを中心に紡ぎ出すユニークなサウンドは、国内外で支持を受けている。2009年には、ヒップホップやジャズファンクを中心に活動していた新留大介を新たなメンバーに加え、現在のグループに至る。ドラムとキーボードの川崎 晃、ピアノとキーボードの清田 淳、ピアノとキーボードの新留大介という異色のコラボは、ユニークなサウンドを生み出し、音楽業界の先端を走っている。

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マウスオンザキーズについて

マウスオンザキーズの魅力とは

バンド結成の発起人となった川崎は、大学卒業後会社員として働いていた経歴を持つ。音楽は好きだったものの、それを仕事にして生計を立てていくほどの自信がなく一旦は会社員になり、日々仕事に追われ、いろいろなジレンマに襲われながら音楽が嫌いになった時期もあったという。しかし、nine days wonderのサイトウケンスケに出会い、彼のすざましい音楽センスと情熱に打たれ、付いていくことを決意。メンバーの一員としてドラムを叩き続けた。しかし求める音楽の方向性が違ってきたため、mouse on the keysを結成した。身も心も疲れきっていたため、自己啓発本を読み漁り、自分探しを行う中で、尊敬する坂本龍一について自分なりに情報を集め、分析していた。その中で坂本龍一の音楽の魅力が様々な音楽がミックスされた第3の音楽であることに気づき、今の自分たちの音楽ジャンルが確立されたという。

2007年にリリースされたファーストアルバム「Sezession」に収録されていた「最後の晩餐」は、資生堂マキアージュのCMに起用され、多くの反響を呼んだ。2009年には初のフルアルバム「an anxious object」 をリリースし、ヨーロッパを中心にツアーを行った。2010年にはキューピーハーフのCM曲を提供し、2011年にはJTの缶コーヒーRootsの新CMで、オリジナル曲を提供している。

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