2016年に市制施行70年目を迎えた、大阪府守口市。その「70周年記念事業」として今年初開催されるのが「守口市花火大会」である。初開催にも関わらず、花火の打ち上げ数は5,000発が予定されており、毎年約130万人が訪れる日本三大祭りの一つの「天神祭」と同規模となっている。開催場所は、豊里大橋から鳥飼大橋までの淀川河川公園で、淀川河川公園守口地区テニスコートから打ち上げられる。公園付近では、東淀川会場・摂津会場・旭会場・東淀川野球場・守口野球場などが観覧エリアとして開放されるが、初めての花火大会は是非とも協賛優待席で楽しみたい。

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守口市 市制施行 70周年記念事業 「守口市花火大会」について

「守口市花火大会」の魅力とは

「守口市花火大会」は、大阪府守口市の豊里大橋から鳥飼大橋までの淀川河川公園で開催される、花火大会。
2016年に守口市の市制施行が70年目を迎え、「70周年記念事業」として初めて花火大会の開催が決定した。
打ち上げ数およそ5,000発が予定されており、こちらは日本三大祭りの一つで毎年約130万人が訪れる「天神祭」と同規模となっている。

守口市駅付近で、東淀川会場・摂津会場・旭会場・東淀川野球場・守口野球場などが観覧エリアとなっており、どこも打ち上げ場所である淀川河川公園のテニスコートから近いため大迫力で花火を観覧できそうだ。初開催のため人出の規模感は不明だが、およそ15万人が来場すると見込まれている。

観覧エリアは混雑が予想されるため、ゆっくり花火大会を楽しみたいという方は、早めに協賛優待席のチケットを手に入れておくことをおすすめしたい。
今年、初開催の大注目の「守口市花火大会」は、2016年8月28日(日)の開催なのでお見逃しなく!

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