森 俊之はは、大阪府出身のキーボディストであり音楽プロデューサーだ。大学時代からプロとしてキャリアをスタートさせ、サウンド・プロデューサーとして宇多田ヒカルや山崎まさよし等のヒット曲の立役者となる。以来スガシカオMr.Children清水翔太、いきものがかり、椎名林檎、エレファントカシマシなどをはじめとする、多くの著名アーティストのサウンド・プロダクションやライブ・サポートをに携わった実績を持つ。そして2017年2月には「森亀橋 2017 presents Your Songs Our Songs」が大阪限定で開催される。本イベントでは音楽シーンのパイオニアとして活躍する森 俊之、亀田誠治、佐橋佳幸が10年ぶりに集結する!世代やジャンルを超えたコラボレーションが期待できるとあって、各方面から大きな注目を集めることになりそうだ。

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森 俊之について

森 俊之の魅力とは

森 俊之は、彼は幼少期からピアノを始め、クラシック、ジャズ、ロック、ファンクなどあらゆるジャンルの音楽に慣れ親しんでいた。大学卒業後に活動の場を東京に移し、ピアニスト、キーボディスト、アレンジャー、コンポーザー、サウンド・プロデューサーとして様々な方面でその才能を発揮した。スガシカオ、山崎まさよし、Mr.Children、井上陽水、いきものがかり、椎名林檎、中島美嘉といった、人気アーティストのプロデュースなどにも携わり、1990年代にはサウンド・プロデューサーやキーボディストとして関わった、サムシング・エルス「ラストチャンス」や、宇多田ヒカル「time will tell」が大ヒットを収めている。

また2001年には「THE SUN PAULO」としても全国ツアーを敢行し、さらには欧州デビューを飾るなど、華々しい活躍をしている。さらに2015年には、石井岳龍監督による映画「蜜のあわれ」で、初となる映画音楽の作編曲に携わった。幅広く活躍する森 俊之の、ジャンルや世代を飛び超えた音楽性は各界で絶賛されている。これからもその類まれなるセンスで、音楽シーンを驚かせてくれることだろう。

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