舞台 桃山ビート・トライブ取扱中!「桃山ビートトライブ」は、小説家・天野純希の作品を舞台化した作品である。この作品は、エンタテインメントとして教科書には載らない歴史上の出来事を興味深く、面白く表現するシリーズ企画で作品化したもの。今作品は脚本を劇団K助の金沢知樹、演出を大関 真が務め、「もっと歴史を深く知りたくなるシリーズ」として第5弾舞台となる。出演者は宇宙Sixのメンバーとして人気急上昇中の山本亮太と目黒 蓮。この2人によるW主演で贈ることで話題を集めている。2017年11月から12月にかけて上演予定だが、山本と目黒のW主演でどのような舞台が展開されるかに期待が高まっている。ぜひとも劇場で楽しんでほしい。

舞台 桃山ビート・トライブ

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「桃山ビートトライブ」について

「桃山ビートトライブ」の魅力とは

「桃山ビートトライブ」は、原作者天野純希が学生時代に熱中していたバンド活動の楽しさとステージ上から見た景色を忘れないうちに形にしようと書いた小説。脚本を務める金沢知樹は、お笑い芸人としてデビュー後さまざまなバラエティ番組の構成作家としても活動。このシリーズを手掛けるのはこれが初めてである。演出は大関 真が務め、第2弾作品「幻の城 戦国の美しき狂気」、第4弾作品「剣豪将軍義輝 星を継ぎし者たちへ」に続いて担当する。

藤次郎役を務めるのは山本亮太、小平太役を務めるのは目黒 蓮。彼らは今人気急上昇中のグループ・宇宙Sixのメンバーである。さらに、ちほ役のElina、弥介役の副島淳、出雲のお国役の星野真里など豪華キャストが脇を固める。

舞台は為政者が次々と入れ替わる安土桃山時代。朝鮮出兵の本営で催された能興行で見事な舞を見せたちほは、秀吉から喝采を受ける。一座は運命的に出会った4人の若者たち。偶然三味線を手に入れた悪童の藤次郎、笛役者になるため家を飛び出した小平太、太鼓叩きを趣味とする元奴隷の黒人の弥介、天性の踊り子ちほの4人である。彼らが武器に三味線、笛、太鼓の演奏と舞いで豊臣秀吉に立ち向かう様を熱く、爽快に繰り広げる。

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