「土竜の唄」は、高橋のぼる原作の人気漫画で2005年~2008年に週間ヤングサンデーなどで連載された作品である。破天荒でトンデモなストーリーが2014年に「土竜の唄 潜入捜査官 REIJI」として監督・三池崇史、脚本・工藤官九郎、主演・生田斗真と3人のアウトローな男を中心に映画化。主演の生田が裸でボンネットに縛り付けられるシーンなどは話題となった。映画主題歌は関ジャニ∞が担当し、映画にマッチしたナンバーで華を添えた。そして2016年12月、再びモグラがスクリーンに帰ってくる。シリーズ2作目のタイトルは、「土竜の唄 香港狂騒曲」となっており香港でも暴れ回ってくれるに違いない。新キャストとして、瑛太、本田 翼、 菜々緒、古田新太らを迎え超ハイテンションモンスタームービーとして12月23日に公開される。続編にも要注目だ!

映画 土竜の唄 香港狂騒曲の日程

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映画 「土竜の唄 香港狂騒曲」について

土竜の唄の魅力とは

「土竜の唄」は、高橋のぼる原作の人気漫画である。警察官の主人公・菊川玲二が清く正しく美しい社会を目指すために、犯罪組織に潜入してターゲットを挙げる潜入捜査官 通称・モグラに任命されるところからストーリーが始まる。しかし玲二は、警察学校を史上最低の成績で卒業、月間の始末書枚数ワースト記録樹立など警察官として問題児だった。正義感はとにかく人一倍強く、気高い心意気を持つ玲二が周りを巻き込んで事件を解決していく様はハラハラドキドキだが、どこか爽快である。

トンデモ展開なストーリーの人気漫画が「土竜の唄 潜入捜査官 REIJI」として2014年に待望の映画化。監督・三池崇史、脚本・工藤官九郎、主演・生田斗真と3人のアウトローな人気者3人を中心に堤 真一、岡村隆史、山田孝之、仲里依紗、上地雄輔ら豪華キャストで興行収入21.9億円の大ヒットを記録した。

そんな大人気映画が、シリーズ「土竜の唄 香港狂騒曲」として2016年12月に公開されることが決定!
生田斗真、仲里依紗、堤 真一、上地雄輔などの1作目のメンバーはもちろんだが、新キャストとして瑛太、本田 翼、菜々緒、古田新太らの新キャストの出演も決まっている。
舞台を香港に移してモグラがどんな大暴走で事件を解決していくのか続編にも大注目だ。

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