「笑う朗読」は、声優の水島裕がプロデュースする朗読劇。大笑いできる朗読劇があってもいいのではないかと水島裕が考え、今までにない試みとしてスタートしたのが2015年に公演された本作である。好評に幕を閉じたこの公演。2017年の5月に上演されるVol.5。水島裕はもちろんのこと、大塚明夫といった前回からの出演メンバーに加え、野沢雅子、山寺宏一、関智一、悠木碧など、声優界の大御所から人気の若手声優まで幅広く出演する。脚本も前回好評だった小林由美子やさだまさしなどが担当。大笑いできる楽しい朗読劇を観に、ぜひとも劇場へ足を運んで楽しい空間を共有しよう。

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「笑う朗読」について

「笑う朗読」の魅力とは

「笑う朗読」は声優の水島裕がプロデュースする朗読劇で、2015年に公演された水島裕プロデュースvol.4「笑う朗読」が初めての公演である。一般的に朗読劇は真面目なテーマや悲しい話が多い中、大笑いできる楽しい朗読劇があってもいいのではないかという水島裕の思いから誕生した。それに賛同した大塚明夫、潘めぐみなどが参加し、野坂実が演出を手掛けた。

2017年5月、その「笑う朗読」が帰ってくる。品川プリンスホテル クラブeXで開催される水島裕プロデュースvol.5「笑う朗読」。出演する声優は「ドラゴンボール」の孫悟空役などで知られる野沢雅子。「ルパン三世」の銭形警部役などを演じ、操る声の多さから「七色の声を持つ男」と呼ばれる山寺宏一。「魔法少女まどか☆マギカ」の鹿目まどか役などを演じる悠木碧など豪華キャストが揃っている。

野沢雅子が少女時代から晩年までを全て一人で演じ、対するキャストが自身と同年代の役を演じる「MACO~ぼくの姉貴~」など4本が上演される。脚本にはシンガーソングライターのさだまさしなどが参加。豪華キャストが朗読する、明るく楽しい朗読劇、その楽しさを会場へ足を運んで体感しよう。

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