水平線の花火と音楽とは2010年に宮崎県内で発生した口蹄疫からの復興を願う音楽と花火のイベントとして、泉谷しげるらが企画し宮崎県宮崎市のみやざき臨海公園で行われる複合イベントである。2010年から開始したこの水平線の花火と音楽、2016年ついに水平線の花火と音楽FINALと銘打ち最後のイベントとして行われることが決定した。2015年の「水平線の花火と音楽6」では13000人の観客が押し寄せ大盛況であった。アルプス煙火、野村花火、柿薗花火など1万発をこえる花火に泉谷しげるを中心に数々のビックアーティストが繰り広げる熱い音楽の祭典である。

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「水平線の花火と音楽」について

「水平線の花火と音楽」の魅力とは

水平線の花火と音楽は2010年宮崎県で発生した牛、豚、水牛の口蹄疫で多額の被害を追った宮崎県の復興のために昨今は俳優としても活躍しているフォークシンガー泉谷しげるを中心に行われる花火と音楽が楽しめるイベントである。
花火もアルプス煙火、野村花火、柿薗花火などの豊富な種類を1万発以上発射され宮崎の夜空を彩る。

出演者も毎回豪華で2010年の第1回目は松山千春、今井美樹、GLAYのTERU、アイドリング!!!などが出演。今井美樹はヒット曲「PRIDE」、松山千春は「長い夜」、TERUはGLAYのヒット曲「SOUL LOVE」を泉谷しげると一緒に熱唱した。
泉谷しげるもヒット曲の「春夏秋冬」はもちろん、「ハレルヤ」、「眠れない夜」、「火の鳥」などを熱唱、毎回アンコールで出演者全員で歌う「野性のバラッド」は大迫力である。
その他の会も小泉今日子、宮沢和史、ムッシュかまやつ、氣志團、さだまさし、土屋アンナなど豪華アーティストが参加している。

2016年、水平線の花火と音楽FAINALと銘打たれ最後のイベントとなってしまったこのイベントをぜひ宮崎まで足を運んで参加していただきたい。

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