宮野真守(みやのまもる)は、1983年6月8日生まれの声優だ。彼は小学生の頃から劇団ひまわりに所属し、舞台で経験を積んでいた。そして高校時代に海外ドラマ「私はケイトリン」で声優としてのキャリアをスタート。その後は「キングダムハーツ」「機動戦士ガンダム」「DEATH NOTE」など数々の大役を務め、実力派声優としてその名を馳せるようになった。声優や俳優としても活躍する一方、2007年にはテレビアニメ「鋼鉄三国志」エンディングテーマ「久遠」で歌手としてデビューを飾る。その後も楽曲がオリコンチャートにランクインする他、2014年に「第8回声優アワード歌唱賞」を受賞しており、その実力は折り紙付きだと言えるだろう。2016年には「MAMORU MIYANO LIVE TOUR」が決定しており、ファンには見逃せない公演となりそうだ。

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宮野真守について

端正なマスクとパワフルな歌声、宮野真守の魅力を徹底解剖

数多くの声優が音楽活動にも精を出し、近年オリコンチャートも独占していく様子が見て取れるが、宮野真守自身は数少ない「男性」の声優で活躍している人物であり、単独ライブを成功させるなど目覚ましい活躍を行っている。

カバーソングあり、キャラソングあり、ダンスありといったライブは、多くのファンを笑顔にさせるものであり、ライブという「空間」の良さというのをまじまじと感じさせる演出となっている。アルバムも精力的に発売し、楽曲作りにも妥協を許さない宮野真守の姿勢は、彼の本業が一体なんなのか?と困惑させられるほどのストイックでセンセーショナルな姿となっている。声優であるだけに、パワフルな声からセンチメンタルな細い声まで幅広いテクニックを持ち、普段最も大事にしているであろう表現力は、J-POP界のトップアーティストたちと肩を並べる勢いだ。

端正なマスクから女性の固定ファンも数多く、今まで大規模のイベントを成功させてきた要因のひとつでもあるが、この度はなんと2013年秋に日本武道館でのワンマンライブイベントの開催も決定!間違いなくチケットは大争奪戦になり、インターネット界隈ではプラチナ化していくことだろう。30歳となり、ひとりの人間としても魅力が増してきた宮野真守。今後の活躍に期待大である。

声優、俳優モデルとして活躍する宮野真守の真骨頂であるライブの魅力とは

声優として成功した後、スクリーンの中だけに留まって居られなかった逸材がシンガーとして活躍すると言うサクセスストーリが二番煎じになってしまわないだけの実力を宮野真守は備えている。架空の世界でのみ成り立っていたアニメキャラに欠点が存在しないのは想像に難しくないが、生身の人間の宮野真守がここまでかっこいいのは何故なのか。

声だけで世界を作り上げ、俳優として演じ、モデルとして紙面を飾る宮野真守の真骨頂はやはりライブステージで見ることが出来る。舞台慣れした物おじしない宮野真守の立ち振る舞いに観客は間違いなく魅了される。更に堂々とした歌唱力に歌詞の世界観を見事に演じ分けることができるのも宮野真守のライブの見どころと言えるだろう。ダンサーとしての能力にも秀でた宮野真守が演出するライブステージには多種多彩なダンシングが取り入れられているため、見ている側は間違いなく息つく暇がない。そんなアミューズメントスポットである宮野真守のライブチケットは即日完売してしまう。

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