シアトリカル・ライブ 第4弾 The Black Prince取扱中!「シアトリカルライブ」は、朗読劇だけに留まらず次の展開を目指していくエンタテインメントとして、新感覚な音楽朗読劇を展開している。2017年11月、第4弾「MARS RED シアトリカル・ライブ The Black Prince」を舞浜アンフィシアターで開催。14世紀の百年戦争を舞台にしたヴァンパイアたちの物語が繰り広げられる。原作・脚本・演出を藤沢文翁、音楽監督を村中俊之が務め、キャストは鈴村健一、諏訪部順一、高橋広樹、朴 璐美、朝倉あき、釘宮理恵など。精力的に活動をしている「シアトリカルライブ」。最新作品がどんな音楽朗読劇になるか注目したい。

シアトリカル・ライブ 第4弾 The Black Prince

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「シアトリカルライブ」について

「シアトリカルライブ」の魅力とは

「シアトリカルライブ」の上演作品は、第一弾の2015年10月「みつあみの神様」、第二弾の2016年5月「Relic tale of the last ninja」、第三弾の2017年5月「シアトリカルライブ版義経千本桜」などが開催され、どの作品も好評を得ている。第三弾の作品からイラストを唐々煙が手掛け、素晴らしいキービジュアルで描かれている。

「シアトリカルライブ版義経千本桜」は、歌舞伎の演目「千本桜」の4年後という設定。藤沢文翁の完全オリジナル作品で描き、原作・脚本・演出を藤沢文翁、音楽監督を吉田良一郎(吉田兄弟・兄)、音楽を新・純邦楽ユニットWASABI、吉田良一郎(津軽三味線)、元永拓(尺八)、市川慎(箏・十七絃)、美鵬直三朗(太鼓・鳴り物)、三浦元則(篳篥)、キャストは浪川大輔、沢城みゆき、小林裕介、関智一、井上和彦で会場を魅了した。

最新作の「MARS RED シアトリカル・ライブ The Black Prince」も話題を集めている。舞台は約600年前のイングランド王国。100年間と言う長き戦いの日々が続き、戦火の煙は空を覆い尽くした。黒死病が蔓延し人が死に至り、ヴァンパイアさえも飢えた時代を、漆黒の甲冑をまとった黒の騎士エドワードが戦場を駆けた。時代は徐々に黒に魅入られていく・・・。

音楽監督の村中俊之による書き下ろし楽曲を過去最大編成となる10名の音楽家たちの生演奏で展開。生演奏と朗読で会場全体を作品へと引き込んでいく。あなたも会場へと足を運んでみてはいかがだろうか。

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