ミオヤマザキは、mio(Vo.)、taka(Gt.)、Shunkichi(Ba.)、Hang-Chang (Dr.)による4人組ロックバンドである。バンドの結成は2013年4月である。現役キャバクラ嬢であるボーカルのmioが描く恋愛と女性の心理を綴った歌詞と、ライブステージで披露する圧巻のパフォーマンスで、ミオヤマザキの熱狂的なファンである「ミオラー」を獲得してきた。特徴はバンドのPR方法で、ゲームアプリによるプロモーションのため「マヂヤミ彼女」(iOS)という脱出ゲームを配信し、200万ダウンロードを突破して話題になった。また、ミオヤマザキはライブ活動を「スレ」と呼ぶが、そのスレを精力的に行なっており、今後の活躍が楽しみである。

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ミオヤマザキについて

ミオヤマザキの魅力とは

ミオヤマザキは、2013年4月に東京で結成された4人組ロックバンドである。メンバーは、現役キャバクラ嬢で作詞を担当するボーカルのmioを筆頭に、バンドリーダーで作曲を担当するギターのtaka、ベースのShunkichi、そしてアイドルオタクでドラムスのHang-Changで構成されている。インディーズ時代に、バンドのプロモーションのため脱出ゲームアプリ「マヂヤミ彼女」(iOS)を開発し、リリース後わずか10日間で30万ダウンロードを超えた。今では400万ダウンロードを突破し、一躍話題のバンドとなっている。

メジャーデビューは2014年12月で、1stシングル「民法第709条」をエピックレコードジャパンからリリースし、翌年2015年にはミニアルバムを2作同時にリリースした。2016年11月には満を持して1stフルアルバム「anti-these」をリリースし、オリコンチャート9位にランクインした。ミオヤマザキの持つクリエティブなライブセンスは圧巻で、スレと呼ばれるライブ活動を通して、熱狂的なファンである「ミオラー」を増やしている。斬新すぎるプロモーションも含め、今後もミオヤマザキの活躍に期待したい。

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