SCAFULL KINGは、1990年から活動しているスカバンドである。メンバーはボーカルとトランペットを担当しているSYUTA-LOW"TGMX" TAGAMI、トロンボーンとコーラス担当のAKIRATT KURIMOTO、サックスとコーラス担当のKENZI MASUBUCHI、ベース担当の4106、ドラムとパーカッション担当のTADAAKI "TDC" FUKUDAだ。これまでにリリースしたシングルは「SOUL TO FRESHNESS」や「SAVE YOU LOVE」、「WINNING SIX」、「doubt!」、アルバムは「Sensational」や「SCANDAL!」、「SCAnation」などがある。ライブやツアーをはじめ、ロックフェスにも度々登場し観客を興奮の渦に巻き込むSCAFULL KINGから、今後も目が離せない。

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SCAFULL KINGについて

SCAFULL KINGの魅力とは

SCAFULL KINGは、1990年に田上と福田が友人たちとバンドを組んだのが始まり。1995年に一旦解散となったが、翌1996年に田上と福田、田村、ケンジ、4106、アキラの6人で復活ライブを敢行。1997年にはアルバム「SENSATIONAL」を3,000枚限定でリリースし、完売という実績を残した。同アルバムにはSCAFULL KINGで大人気のナンバー「TIME SIMPLE ANGER」などが収録されている。その後も数々の楽曲をリリースし、ライブやツアーにも精力的に取り組んだ。1999年に行った初ワンマンライブ「ON AIR WEST」をはじめ、2000年の大阪マザーホールと名古屋ボトムラインでのワンマンライブも完売。2001年に再度活動休止を発表したが、2007年よりフジロックフェスティバルやイベントなどへの出演、ライブやツアーを再開している。彼らの魅力は、ノリの良い楽曲である。スカとメロコアを融合し、さらにはファンクやレゲエ、ハードコアなどを混ぜた楽曲が特徴的で、いつも観客を楽しい気分にさせてくれる。そんなSCAFULL KINGのサウンドは、一度ライブ会場で聴いてみる価値がありそうだ。

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