ADAPTER(アダプター)はバンド「メトロノーム」のギタリスト福助のデジロックソロプロジェクトである。サポートメンバーにベースのRIU(現在サポート休止)、ドラムのふーじ、ギターの沼倉真などを加え活動している。和柄を好む福助は音楽も和テイストで、これにピコピコテクノサウンドを融合させた音楽性が特徴となっている。DJ-ADAPTERという名義でDJ活動も行っておりDJスタイルは正統派のテクノ。クラブやライブハウスなどでのライブ活動を積極的に行い、イベントにも多数出演している。ADAPTERはこのように複数の名義を使い分けていることもありそれぞれにSNSアカウントが存在。これら全てのアカウントから情報発信されているのも特徴である。

ADAPTER(アダプター)の日程

8人が登録中

すべての公演 チケット一覧
  • 残り時間
  • 公演名
  • 日時・場所
  • チケット情報
  • 枚数・価格

ADAPTERのチケットをお取引された方の声

チケット取引完了時の評価メッセージをご紹介しております。(4/30 00:00更新)

ADAPTER(アダプター)について

ADAPTER(アダプター)の魅力とは

福助がギターとして所属していたバンド「メトロノーム」は2009年5月31日で無期限活動休止となった。現在はADAPTERとしてソロ活動をしている。
シングル、アルバム、ミニアルバムなど多くのリリースをしているADAPTERであるが、「裏 艶。」や「また咲き誇る頃に」「ロックンロール」「僕のルール」「傷んでる君と腐ってる僕」などライブ会場限定販売のCDも数多くリリースされている。これらは完売になるが追加プレスはされずにその後配信での発売となる。
初ワンマンのDVD「お初にお目にかかりやす。ver.宴。」も発売されているがこれもライブ会場限定販売であった。トーキョーエレポップコレクション VOL.00やCRUSH!2-90’s V-Rock best hit cover songs、V-ANIME ROCKS!などのコンピレーションにも積極的に参加している。2011年2月に発売となった「Please Please You」はテレビ東京「Vの流儀」のエンディングテーマにもタイアップされた。
ライブ会場ではTシャツやフェイスタオル、などの物販もされていて、2016年4月26日に販売されたチェキの売上げは熊本地震の義援金として全額寄付された。

ADAPTER(アダプター)が好きな方はこんなチケットもおすすめ