松山千春 コンサート・ツアー2017 愛が全て取扱中!松山千春は、丸坊主にサングラスという強面な姿からは想像できない美麗な歌声が特長。その才能を最初に見出したのはラジオ局のディレクターだった。1976年にラジオで15分のコーナーを持ったことをきっかけに、翌年にレコードデビュー。さらに「オールナイトニッポン」のパーソナリティに起用され人気に火がつくなど、ラジオ出身のミュージシャンであることはあまり知られていない。1982年に札幌で5万人コンサートを成功させるなど、コンサートには特に力を入れている。2007年にはデビューからの公演回数が2000回を突破。チケットも相変わらず絶好調で売れ続けている。代表曲に「大空と大地の中で」「長い夜」「恋」「君を忘れない」などがある。

松山千春 コンサート・ツアー2017 愛が全て

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松山千春 コンサート情報

松山千春のコンサートの魅力とは

松山千春の透き通った、美しくて伸びのあるハイトーンボイスは、日本のミュージックシーンの宝である。 中々テレビで、松山千春が歌う声を耳にする機会がないけれども、一度でも彼のコンサートで、生の歌声を耳にした人は、皆そう思うであろう。

まれにメディアに登場したときは、得意の毒舌でストレートにまくし立てるように話をする松山千春ではあるが、ひとたびステージに立つと、観る者の心の琴線に触れる、美しい歌声を聞かせてくれる。 「自分以上に歌が上手い歌手はいない」と松山千春は自ら豪語する。 それは日本の全てのミュージシャンへの挑戦状であり、だがそれが言えてしまう程に、彼は音楽と向き合い、歌手としてストイックに情熱を傾けてきたという、プロとしての自信があるからこその一言なのだ。

そして、さらに言うとチケットを買って、コンサートに足を運んだ観客への挑戦状でもある。 観客が払ってくれたチケット代、そしてそれ以上の価値のある歌声を、コンサートに来てくれた観客に聴かせなければならないという、松山千春のプロとしてのプライドが、その一言には集約されているのだ。 デビューから30年を超えてもなお、松山千春が負けたと思うほどの歌手は、まだ出てきてはいない。

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