マスクロイド(MASKROID)は京都市出身のギタリストである。「ラテンビート×情熱のギタープレイ」をテーマに都内を中心にストリートライブを展開。その楽曲と凄まじいい技巧で注目を集めている。アコースティックギターを使い、オリジナル曲を披露するマスクロイド(MASKROID)であるが、その上手さはもちろんのこと、玄人好みではなく、キャッチ―で万人に受け入れられる演奏をし人気を博している。日本のみならずニューヨークでもストリートライブを開催し高い評価を獲得。それらの模様はYoutubeで観賞することが出来る。2014年にはジャパンビーチサッカーネットワークの公式テーマソング「umikaze」を制作した。マスクロイド(MASKROID)の今後に期待だ。

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マスクロイド(MASKROID)について

マスクロイド(MASKROID)の魅力とは

京都市出身のギタリスト マスクロイド(MASKROID)。
アコースティックギターを使い、オリジナル曲を披露するマスクロイド(MASKROID)であるが、その実力の高さはもちろんのこと、けっして玄人好みではないキャッチ―でギターに触れたことのない層にもわかりやすい演奏で人気を博している。日本だけではなくニューヨークでもストリートライブを実施すると高い評価を獲得した。その模様はYoutubeにアップされているので誰でもは観賞することが出来る。
2014年にはジャパンビーチサッカーネットワークの公式テーマソング「umikaze」を制作。日本代表監督であるラモス瑠偉が出演するオフィシャルムービーも話題となった。2015年にはFMヨコハマの公開収録イベント「Start Me Up@みなとみらいクィーンズスクエア」へ出演。その他、FMヨコハマ「THE BREEZE」、ラジオ日本「山本さゆりミュージックパーク」などへも出演し、知名度が上がっていている。
2016年に開催したライブでは300人規模のライブチケットがソールドアウトし、六代目 片岡愛之助が出演する「五大陸」のコマーシャルにも楽曲が起用された。ブレイクが間近のギタリストとして期待を集めており、大注目間違いなしだ。

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