力強い歌声で観客を魅了するMARY J. BLIGEは、世界を代表する女性R&B歌手だ。クイーン・オブ・ヒップホップ・ソウルとも称されている彼女は、「Q誌の選ぶ歴史上最も偉大な100人のシンガー」にも選ばれている。また、歌だけでなく、個性的なそのファッションセンスは女性ファンからファッションリーダーとしても賞賛されている。そんなMARY J. BLIGEが6年ぶりに来日公演をすることが決定した。4月17日に大阪「なんば Hatch」で、4月19、20日に東京「STUDIO COAST」で公演する。日本でMARYの歌声を聴くチャンスはめったにない。彼女の力強い歌声は、聴く者に勇気と元気をあたえるだろう。世界の歌姫の歌声を浴びに、ファンの方ならぜひ参加していただきたい。

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MARY J. BLIGEについて

MARY J. BLIGEに魅力とは

MARY J. BLIGEは「クイーン・オブ・ヒップホップ・ソウル」とも呼ばれる、世界を代表するアメリカの女性R&B歌手である。ジャズミュージシャンの父と学校教師の母の間に生まれたMARYは7歳の頃から聖歌隊で歌を歌い始め、歌に徐々に興味を持つようになる。また、母の影響でオーティス・レディング、グラディス・ナイト、アル・グリーンなどの60年代から70年代ソウルを聞いて育ち、それらが現在のMARY J. BLIGEの音楽に対するルーツとなっていった。1992年にはアルバム「ホワッツ・ザ・411?」をリリースし、新人としては異例の全米売上340万枚を記録し注目を集め、「トップ・ビリン」をサンプリングした1stシングル「リアル・ラヴ」は全米ナンバー1を記録する大ヒットとなった。当時弱冠21歳だったことを考えると、彼女の活躍に驚きを隠せないだろう。その後も「ディープ・インサイド」、「ギヴ・ミー・ユー」、「ユア・チャイルド」などヒット曲を連発させた彼女は、凄まじいスピードでヒップホップを代表する歌手へと成長していった。そして、MARY J. BLIGEがついに6年ぶりに来日公演を行う。彼女の力強い歌声は1度聴けば病みつきになること間違い無いだろう。

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