2016年に新たに「MARS〜ただ、君を愛してる〜」としてテレビドラマ化され、待望の実写映画化となった「MARS(マース)」。原作は、惣領冬実の漫画作品で1996年から2000年まで講談社の「別冊フレンド」に連載され、単行本や文庫版も刊行されている。2004年には台湾で「戰神 MARS」としてテレビドラマ化されるなど大人気ラブストーリーとなっている。実写映画では、刹那的で凶暴性を秘めた主人公・零をKis-My-Ft2藤ヶ谷太輔、零の亡くなった弟・聖の親友で零に特別な感情を持ち、強い執着心を持つ牧生を窪田正孝のW主演。ヒロイン・キラを飯豊まりえが演じる。累計500万部を超える究極のラブストーリーは大注目だ。

MARS(マース) 舞台挨拶の日程

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映画 MARS(マース)について

MARSの魅力とは

「MARS(マース)」は、1996年から2000年まで講談社の「別冊フレンド」に連載されていた、惣領冬実の漫画作品。
また、単行本や文庫版も刊行されている。2004年に台湾で「戰神 MARS」でテレビドラマ化され日本でも放送された。

そして2016年に新たに「MARS〜ただ、君を愛してる〜」としてテレビドラマ化した。
「MARS」は、双子の弟を亡くし、以降怒りに火がつくと抑えられない凶暴性を秘めた学園の人気者・零と過去に悲しい秘密を持つ、零の運命の恋人・キラが織成す切ないラブストーリー。
また、零の死んだ弟・聖の親友だった牧生は、零に特別な感情を持ち、強い執着心を抱いており物語のキーとなる存在だ。

累計500万部を超える超人気コミックが待望の実写映画化。脚本は「DEATH NOTE デスノート」シリーズでも有名な大石哲也、監督は「百瀬、こっちを向いて。」で初監督デビューを飾った耶雲哉治が務める。
ドラマ同様、W主演にはKis-My-Ft2の藤ヶ谷太輔と窪田正孝、ヒロイン・キラは飯豊まりえが務める。
実写化への期待、豪華なキャスト陣…究極のラブストーリー「MARS」から目が離せない。

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