牧野由依は、1986年1月19日生まれ三重県出身の声優・歌手・ピアニストである。3歳から子役として芸能活動を開始し、その傍ら4歳からピアノを始め、8歳のときに「LOVE LETTER」の劇伴のピアノ演奏に参加、その後「リリイ・シュシュのすべて」や「花とアリス」でも劇伴においてピアノ演奏を担当している。また、2005年にはNHK教育テレビアニメ「ツバサ・クロニクル」のヒロインであるサクラ役で声優としてデビューを果たし、同2005年8月に「劇場版ツバサ・クロニクル 鳥カゴの国の姫君」のエンディング主題歌であるシングル「アムリタ」で歌手デビューを果たす。以降、声優として多数の作品に出演する一方、アーティストとしてもアニメやCMなどでタイアップ楽曲を手掛けている。

牧野由依の日程

121人が登録中

現在登録されている公演はありません

すべての公演 チケット一覧

この条件に合うチケットはありません

この公演を新着アラートに登録することで
その公演のチケットが出品されたら、すぐにお知らせいたします

牧野由依の過去の取り扱いチケット

  •  
  • 公演名
  • 日時・場所
  • チケット情報
  • 枚数・価格

牧野由依のチケットをお取引された方の声

チケット取引完了時の評価メッセージをご紹介しております。(8/20 00:00更新)

牧野由依について

牧野由依の魅力とは

牧野由依は、アミューズ所属の声優・歌手・ピアニストである。子役として3歳から活動を開始し、東京音楽大学付属高等学校ピアノ科、ならびに同大学器楽専攻ピアノ科を卒業、2005年に声優と歌手として本格デビューを飾る。2005年に「創聖のアクエリオン」のエンディングテーマ「オムナ マグニ」でプレデビューし、同年に「劇場版ツバサ・クロニクル 鳥カゴの国の姫君」のエンディングテーマ「アムリタ」で歌手デビューを果たす。デビュー当初はバラード系の楽曲が多かったが、2010年の「ふわふわ」や2011年の「お願いジュンブライト」など徐々にポップよりの楽曲が増えて行ったのが特徴と言える。また、ピアノ科を卒業していることもあり、ピアノの弾き語りには定評があり、ライブでは無くコンサートと表題に掲げられることが多いと言われている。声優としては、テレビアニメ「ツバサ・クロニクル」のヒロインであるサクラ役で声優としてデビューし、直近では2013年11月より「アイドルマスターシンデレラガールズ」で佐久間まゆ役を務め、そのキャラクターとしてライブで歌唱する機会が増えている。昨今では、日本での活動だけでなく、シンガポールやアメリカで開催される海外でのイベントにも積極的に参加している。

牧野由依が好きな方はこんなチケットもおすすめ