M&Oplaysプロデュース 流山ブルーバード取扱中!M&Oplaysプロデュース「流山ブルーバード」は、2017年12月から2018年にかけて上演される舞台作品。東京の本多劇場を皮切りに、島根、大阪、広島、静岡、そして東京都大田区で上演される。本作には、賀来賢人太賀、柄本時生、若葉竜也と言った人気俳優陣が名を連ねており、千葉県流山市という舞台で彼らを軸に繰り広げられる青春群像劇だ。作・演出を手掛けるのは赤堀雅秋。4人の若者を演じる若手俳優たちにはこれまで見せてこなかった愚かな部分や弱い部分をあえて舞台上で表現させたいとしており、人気俳優たちの普段はなかなか見られない無自覚な表情が引き出されるのではないかと高い注目を集めている。

M&Oplaysプロデュース 流山ブルーバード

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M&Oplaysについて

M&Oplaysの魅力とは

M&Oplaysは、旧森崎事務所から改名された芸能事務所の名前である。主に狂言と演劇の公演を手掛けている。狂言作品では「千五郎狂言会」「東京茂山狂言会」等の公演をプロデュースしている。毎年開催されている「万作萬斎新春狂言」では、凛々しい舞から代表曲の演奏まで、余すところなく能の世界を堪能することができる。また人間国宝・野村万作、萬斎による定例公演「野村万作萬斎狂言会」も無論見逃せない。

そして彼らが生み出す、優れた演劇作品からも目が離せない。今までには、傑作サスペンス・ドラマ「結びの庭」、岸田戯曲賞受賞作「ワンマン・ショー」、滝沢馬琴の原作を新たに解釈した「八犬伝」、豪華キャストが話題になった「ライクドロシー」など数々の作品を世に送り出してきた。過去には小出恵介や長澤まさみ、片桐 仁など人気俳優陣m出演しており、その優れたキャスティングは大きな反響を呼んだ。

またM&Oplaysに所属する倉持 裕は、多くのテレビドラマや舞台の脚本・演出を担っている。舞台「ワンマン・ショー」で「第48回岸田國士戯曲賞」を受賞していることからも、彼が高く評価されていることが分かるだろう。M&Oplaysプロデュースの舞台は倉持をはじめとして、根本宗子、岩松 了などが手がける公演もあり、彼らの公演の魅力は観るたびに深まっていく。

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