Letting Up Despite Great Faultsは、2006年にアメリカ・ロサンゼルスで結成された4人組ロックバンドだ。2009年に1stアルバム「Letting Up Despite Great Faults」を発表し、浮遊感漂うエレクトロニカ・サウンドとドリーミーなポップメロディーが世界的な注目を集める。シューゲイズなノイズ感溢れるギターとシンセサイザーを中心にしたサウンド構成、そしてセンチメンタルな青春感を漂わせるメロディーは日本でも人気を集める。2011年に初のジャパンツアーを敢行し、日本のファンを魅了した。その後も2枚のアルバムを発表し、ポップなメロディーセンスが高く評価されている。新代エレクトロ・シューゲイズのフロントマン・Letting Up Despite Great Faultsのライブを楽しんでほしい。

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Letting Up Despite Great Faults

新世代のシューゲイザー、Letting Up Despite Great Faultsの魅力とは

2006年にアメリカ・ロサンゼルスで結成されたLetting Up Despite Great Faultsは、マイク・リー(Vo./Gt.)を中心にケント・ザンブラーナ(Ba.)、アナ・フィセット(Ky./Vo.)、ダニエル・シュミット(Dr.)の4人からなるエレクトロ・シューゲイザー・バンドだ。2009年に、自身のレーベルから発表したセルフタイトルのデビューアルバムは海外主要メディアから絶賛され、日本でもロングセラーを記録するヒット作となった。

新世代を代表するシューゲイザー・バンドとして一躍シーンに躍り出た彼らは、2012年に2ndアルバム「Untogether」、2014年に3rdアルバム「Neon」をコンスタントに発表し、歪んだ音色のギターとシンセサイザーを中心とした浮遊感のあるドリーミーなサウンドで熱狂的なフォロワーを生んでいる。

2017年3月には、約3年ぶりとなるニューアルバム「ALEXANDER DEBOTION」を引っ提げ、4度目となるジャパンツアーを開催する。ポップなメロディとファンタジックなサウンドで聴く者の心を掴んで離さないLetting Up Despite Great Faultsのライブが楽しみだ。

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