ロロは2009年に旗揚げし、東京を中心に活動する劇団である。メンバーは主宰を務め、脚本と演出を担当する三浦直之を始め、板橋駿谷、亀島一徳、篠崎大悟、島田桃子、望月綾乃、森本 華、玉利樹貴、坂本もも、奥山三代都の10名だ。漫画やアニメ、小説や音楽、映画などを思わせる様々なシーンのサンプリングと疾走感溢れる演出でファンを増やしている。2013年にはロロ制作、三浦直之の初監督映画「ダンスナンバー 時をかける少女」でMOOSIC LAB 2013 準グランプリを獲得。2015年の第11作本公演「ハンサムな大悟」では演劇界の芥川賞とも言われる第60回 岸田國士戯曲賞 最終候補作に選出されるなど、話題の「劇団 ロロ」に注目が集まっている。

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「劇団 ロロ」について

「劇団 ロロ」の魅力とは

2009年に旗揚げし、東京を中心に活動する「劇団 ロロ」。メンバーは主宰の三浦直之を始め、2016年時点で10名構成となっている。漫画やアニメ、小説や音楽、映画などを思わせる様々なシーンのサンプリングと疾走感溢れる演出でファンが急増。

2013年にはロロ制作、三浦直之の初監督映画「ダンスナンバー 時をかける少女」でMOOSIC LAB 2013 準グランプリを獲得。
2015年の第11作本公演「ハンサムな大悟」では、第60回 岸田國士戯曲賞 最終候補作に選出されるなど話題の劇団だ。

王子小劇場「筆に覚えあり」の初受賞作品となった旗揚げ公演 「家族のこと、その他のたくさんのこと」を皮切りに、「ボーイ・ミーツ・ガール」、「いつだっておかしいほど誰もが誰か愛し愛されて第三小学校」、「旅、旅旅」などを次々に公演。

「朝日を抱きしめてトゥナイト」では映像作家のひらのりょうがメインビジュアルと劇中アニメーションを担当し、予告編も話題となった。
2016年の第12回公演「あなたがいなかった頃の物語と、いなくなってからの物語」は東京芸術劇場での単独公演で「不在の物語」を描く注目作だ。
話題の「劇団 ロロ」の活躍に期待が寄せられている。

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