LIVEDOGプロデュース 鬼斬ZERO取扱中!ライブドッグは、2006年に山田とゐちが立ち上げたプロデュース集団。若手俳優の育成・デビューを目的としてプロデュースを行っている。公演の役者はオーディションで実力のある若手舞台俳優を中心に選出し、キャスティングをしている。2チーム制(ダブルキャスト方式)で行う上演では、それぞれのチームに団結力ができ両チームの切磋琢磨により良い作品が出来上がる。このような競い合いや若いパワーが生む奇跡が、最高の作品となる近道だと信じ活動している。2017年7月には「スパイ大迷惑」を公演し、出演はSDN48出身の梅田悠と、AKB48出身の中塚智実がW主演で務めた。同年11月には「鬼斬 ZERO」を公演する。今後もライブドッグの公演に注目したい。

LIVEDOGプロデュース 鬼斬ZERO

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ライブドッグについて

ライブドッグの魅力とは

商業演劇を通じて若手俳優の育成者として注目を集める山田とゐちがプロデュースする演劇企画集団、ライブドッグ。創立者の山田とゐちは、声優マネージメント・商業演劇制作等を経て、自身も役者を志し、演劇集団HOTROADでプロデュースや出演を経験した以後にLIVEDOGを立ち上げた。2007年には第1回プロデュース公演「透明人間レディ」を上演。演出に、数々のヒット作を生み出しているスタンダードソングの主宰・宇治川まさなり、脚本には、劇団シアトル劇団子の石山英憲を迎えて上演。グラビアアイドルの穂花とアイドル声優の落合祐里香が出演、舞台初挑戦で公演された。プロデュースは好評を得ることができ、成功した。以降も多数の公演をプロデュースしている。

秘められた才能があるのにも関わらず、舞台で活躍できていない役者たちをライブドッグの公演稽古で引き出し、彼らにチャンスの場を提供している。若い役者たちは想像を絶する奇跡を生む事が沢山あるという想いで、彼らの育成に励んでいる。このような環境の元で役者たちは自身の才能や実力が発見され、本人も気付かぬうちにレベルアップしていき、プロ以上の力を発揮し素晴らしい舞台を作り上げる。ライブドッグは今後も素晴らしい役者の育成とファンが待ち望む様々な公演を企画し続けるだろう。

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