遊助 チケット
遊助こと上地雄輔が出演するラジオ番組の魅力って一体?

上地遊助は1999年に芸能活動を開始したタレント、俳優です。また、「遊助」のアーティスト名で歌手としても活動を続け、自身が作曲した楽曲「ひまわり」でソロミュージシャンとしてメジャーデビューを果たしました。

これまでに15枚のシングル、5枚のオリジナルアルバムをリリースし、アルバム名は「あの・・こんなんできましたケド。」「あの・・夢の途中なんですケド。」といったようなユニークなネーミングが付けられています。そんな遊助の魅力が存分に発揮されるラジオ番組についてご紹介します。

遊助 上地雄輔 ラジオ
(出典:NAVERまとめ)

テレビと違った遊助の魅力に触れられるラジオ番組

「クイズヘキサゴン」といったバラエティ番組や、「セレブと貧乏太郎」といったテレビドラマで見せる上地遊助の顔とはまた違った魅力に触れられるのは、やはりラジオ番組です。キャリアの中で、2つのラジオトーク番組を経験しています。

「上地雄輔のラジ音!」でラジオパーソナリティデビュー

「上地遊助のラジ音!」は上地遊助として初めてメインでラジオパーソナリティを勤めた番組です。NHK-FMで放送されていました。10~20代の若い世代のリスナーから悩みなどを募集し、それらにあった音楽をかけるという内容です。

2013年3月の番組終了までに、多くの俳優、タレント、アーティストなどを迎えトークを展開していました。2週間に1回のペースで放送され、ラジオ番組「AKB48の”私たちの物語”」と交互に放送されていました。

遊助としての初めてのラジオ番組「遊助のOVER GROUND」

「遊助のOVER GROUND」は、遊助という名前で初めてメインのラジオパーソナリティを勤める番組です。アシスタントにインディーズロックバンド「マーサスサウンドマシン」のギタリストであるヤマネヒロマサ、天の声として音楽情報サイト「bmr」の編集長である丸屋九兵衛を迎えてトークを展開しています。

番組名は遊助本人が考案したもので、本名である「上地」を英語にしたものです。「遊助のこだわり」、「QBのコーナー」といったコーナーも人気を集めています。JFN系列で全国ネットされており、エンディングテーマは遊助のデビュー曲が使用されています。

遊助 上地雄輔 ラジオ2
(出典:excite musci)

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遊助のライブのチケットはチケットキャンプで!

いかがでしたか?チケットキャンプでは、遊助のライブチケットを取り扱っています。ラジオで遊助の人間性に触れたら、次は生のライブに行ってみましょう。遊助のライブは、演奏はもちろんのことMCにも定評があります。この機会にぜひチケットを手に入れて遊助の魅力を味わってみてください。

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