遊助 チケット
遊助のライブPV動画厳選まとめ!「たんぽぽ」「みつばち」「ライオン」などマルチな才能を持つ遊助の魅力とは!?

俳優やタレントとしてもおなじみ上地雄輔、アーティストとして活動するときの名義は遊助。おバカタレントとして、一気にブレイクしたあと、羞恥心としてデビュー、2009年には自ら作詞を手がけた「ひまわり」でソロデビューも果たしました。

特に若い世代の女性に絶大な人気を誇り、そのブログの閲覧数はギネス世界記録に認定されるほどです。ここではそんなアーティスト、遊助の魅力にせまるべく、動画と一緒にご紹介していきます。

遊助、合い言葉は「ガンバンベ!」

まず、最初にご紹介するのは2010年7月に発売されたシングル「ミツバチ」。

今度のシングルではソカのリズムを取り入れるなど、俳優やタレントをしているとは思えないほど、本格的な音楽に仕上がっています。合い言葉は「ガンバンベ!」この言葉に励まされたファンの方も多いのではないでしょうか。

遊助、「ごめんね」を言われるより「ありがとう」を言わせるように…

続いてご紹介するのは、2009年11月に発売されたシングル「いちょう」。

この曲では、あの有名なクラシック曲、パッヘルベルの「カノン」の旋律を用いたことでも大きく話題になりました。どんなジャンルの音楽でも取り入れる柔軟な部分もまた遊助の魅力のひとつですよね。

ミュージック・ビデオの監督も務めた遊助

卒業のシーズンになると、この曲を思い出す方も多いのではないでしょうか、続いての曲は2010年3月に発売されたシングル「ライオン」。

どことなく切ない雰囲気が出会いと分かれの季節にぴったりです。この曲ではなんとPVは神児遊助が監督を務めました。歌手としてだけでなく、監督としても腕のある遊助、マルチな才能を発揮しています。

はじめてオリコンチャート1位を記録した遊助の曲

結婚式をイメージさせるPVから始まるの曲はこちら、2009年6月に発売されたしんぐる「たんぽぽ」。

ソロ2枚目となる今作で、オリコンチャートの1位を記録し、おバカタレントと言う枠ではなく、いよいよアーティストとして認められたと言っても良いでしょう。楽曲の度に異なる表情を見せる遊助はとても多才ですよね。

遊助、記念すべき1stシングル「ひまわり」

最後にご紹介するのはこちら、2009年3月に発売されたシングル「ひまわり」。

この曲で遊助としてソロデビューを果たした、記念すべき作品となりました。また、この曲はテレビドラマ『上地雄輔ひまわり物語』の主題歌としても起用され、原作、そして主題歌と大きなポジションをひとりでこなしました。何度聴いても心地よい素敵なメロディですよね。

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遊助のライブに行ってみませんか?

ここでは遊助のPV動画を使って彼の魅力を紹介してきました。いかがでしたでしょうか。

チケットキャンプでは遊助のチケットを取扱中です。俳優にタレント、そして歌手と幅広く活躍する遊助、ぜひライブに行ってみてはいかがでしょうか。

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