YUKI タッチの主題歌で大ヒットした喜びの種は学生時代を思い出させてくれる

ソロアーティストとして、「JOY」「長い夢」「ドラマチック」など数多くのヒット曲を作り出してきたアーティスト、YUKI

JUDY AND MARYの頃とはまた異なった魅力を見せてくれています。おしゃれでいつの時代も女の子の憧れであるのもすごいですよね。

ここではYUKIの2005年のヒット曲「歓びの種」に注目したいと思います。ぜひ参考にしてくださいね。

YUKIのヒット曲「歓びの種」

YUKIのヒット曲「歓びの種」は、2005年9月7日に発売されました。

YUKIにとって通算12枚目となるシングルは、映画『タッチ』の主題歌として起用され大ヒットを記録しました。プロデュースはもちろん蔦谷好位置。YUKIのサウンドになくてはならない存在と言えるのではないでしょうか。

また、カップリングには「首輪」「AIR WAVE(Live)」の2曲を収録。特にライブバージョンはここだけでしか聴けないもの、ぜひチェックしておきたいところです。

YUKIの「歓びの種」の歌詞を見てみよう

ここでは、YUKIの「歓びの種」の歌詞を見ていきましょう。

『タッチ』の内容にふさわしい爽やかな言葉使いが印象的なナンバー。ただ青春を歌うだけではなく、YUKIらしい言葉が聴けるのも嬉しいところです。陽だまりのにおい、雨上がりの空、学生時代を思い出すファンの方も多いのではないでしょうか。

「歓びの種」

YUKIの「歓びの種」のミュージックビデオを見てみよう

ここからは、YUKIの「歓びの種」を動画と一緒に見ていきましょう。

最初にご紹介するのはミュージックビデオです。ピアノとストリングスの美しいアンサンブルが特徴的な「歓びの種」。蔦谷好位置の良さがうまく現れている作品と言えます。

広大な大地の中で、のびのびと歌うYUKIの姿が映えたミュージックビデオ、ぜひチェックしてくださいね。

YUKIの「歓びの種」のライブ動画を見てみよう

続いてご紹介するのは「歓びの種」のライブ動画です。

ライブのアンコールで見せた「喜びの種」。ピアノの伴奏、壮大なストリングスの音色に包まれて始まるのがとてもきれいですよね。ふわふわとリズムに乗りながら歌うYUKIの姿もまた可愛く、見ているこちらが癒やされます。

おしゃれなファッションリーダーでもあるYUKI。彼女の衣装にも注目してみてくださいね。

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YUKIのライブに行ってみよう!

YUKIの「喜びの種」のご紹介、いかがでしたでしょうか。YUKI、蔦谷好位置による作品は『タッチ』の世界にもぴったりの作品だったのではないでしょうか。チケットキャンプではYUKIのチケットを取扱中です。いつまでも魅力たっぷりのYUKIのライブにぜひ行ってみてくださいね。

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