ソロシンガーに転身したYUKIが放つ第一作「the end of shite」

JUDY AND MARYのボーカルとして、大ヒット作品を連発していたYUKI

そんなJUDY AND MARYですが、2001年に解散することとなりました。そのため、YUKIはソロシンガーとして新たな一歩を歩み始め、2014年現在も音楽シーンの最先端で活躍しています。

ここではYUKIがソロシンガーとして始めて発表した作品「the end of shite」に注目したいと思います。ファンたちの間でも期待されていた作品、ぜひチェックしてみてくださいね。

YUKIのヒット曲「the end of shite」

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YUKIのヒット曲「the end of shite」は、2002年2月6日に発売されました。

2001年3月にバンドを解散させたYUKIが約1年の時間を経て、本格的なソロ活動を開始するのに発表された本作。本作以降、すべての作品で作詞を行っているYUKIですが、ですが、「the end of shite」に関しては作詞作曲ともに参加していないというレアなトラックになっています。

また、カップリングには「bed」「Count Backwards」の2曲を収録。こちらもチェックしておきたいところです。

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YUKIの「the end of shite」が収録されているアルバム『PRISMIC』

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YUKIの「the end of shite」が収録されているのは、2002年3月27日に発売されたアルバム『PRISMIC』です。

YUKIのソロ名義初となるアルバムには、「66db」「プリズム」などのヒット曲を含む全12曲を収録。スピッツが演奏している「愛に生きて」、ミト、亀田誠治など豪華な制作陣も話題となりました。

ソロ活動初期のYUKIを知る上で外せない『PRISMIC』。ぜひ「the end of shite」と一緒にお楽しみください。

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