全編英語のロックンロール!矢沢永吉ROCKIN’ MY HEART!

1972年デビューで、キャロルを解散して伝説を作った後、ソロに転向して、いきなり日本の音楽界の頂点に上り詰めた男、矢沢永吉。その後ずっとずっと、日本の音楽シーンのTOPに君臨し続けています。

ずっと昔から活躍していますから、それぞれの時代ごとにいい曲を出しているのですが、どの曲も、メロディー、歌詞、アレンジ、そして自身の声が化学反応を起こしています。その4つをただ単に足しただけじゃなくて、掛け算で化けていく、そんな音楽を生み出しています。

そんな生ける伝説のロックスター、矢沢永吉の、ROCKIN’ MY HEARTについてご紹介します!

底なしのパワー!矢沢永吉のROCKIN’ MY HEART まずは聞いてみよう!

聞いてみてください!ノリノリのロックンロールで、いつものYAZAWAスタイルです。全編英語歌詞でYAZAWAのロックを感じます

それにしても、この動画は結構最近の矢沢ですが、どんどん歌がうまくなっていっています。Youtubeには昔の矢沢の動画もたくさん上がっているので聞き比べてみるとわかります。今65歳ですが、いまが一番歌がうまいといっても過言ではありません。65歳がピークなんて、すごすぎます!

年々進化をし続けているその影には、どれだけの努力があるのでしょう。まったく表には出しませんが、相当な苦労をしているはずです。

私たちはただ、日々更新され続ける新しい矢沢を受け取って、取りこぼさないようにしていくのみですね!ついていきましょう!

底なしのパワー!矢沢永吉のROCKIN’ MY HEART 歌は渋いが身体は若い!

矢沢永吉の驚くところは、年をとるごとに渋みが増して歌まで上手くなっているのに、見た目は若々しいところ。さすが、楽曲の数をこなしてるだけあって、いまだに歌唱力が伸びていっているのです。それは素晴らしいですよね。心身ともに若々しいのです。

年齢的には引退していてもおかしくない頃。ですがまだまだ引退は先だと思わされます。肉体的には下り坂にとっくに入っていてもおかしくないはず…なのに、それでこれだけの若々しいロックを歌えるところは、さすが永遠のロックンローラーだといわざるを得ませんね。いくつになっても憧れの存在です。

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