山崎まさよし チケット
山崎まさよしのライブ動画で名曲をご紹介!聴けば聴くほど味わい深い魅力!

山崎まさよしさんは、1995年にシングル「月明かりに照らされて」でメジャーデビューしました。3枚目のシングル「セロリ」はSMAPにカバーされることになり、大ヒットしました。

これをきっかけに、山崎まさよしさんのことを知った方も多いのではないでしょうか。

もちろん山崎まさよしさんの曲には、セロリ意外にも名曲が多々あり、その歌声は聴けば聴くほど味わい深いと評判です。

きゃーきゃー騒がれるようなアーティストではありませんが、落ち着いた曲や歌声が好きなコアなファンがたくさんいるのです。そこで、山崎まさよしさんの代表的な曲をいくつかピックアップして紹介したいと思います。

山崎まさよし 動画 名曲 ライブ
(出典:NAVERまとめ)

記念すべきデビュー曲

デビュー曲の「月明かりに照らされて」は、その1曲を聴いただけで、山崎まさよしさんの音楽スタイルや才能を感じさせるといっても過言ではありません。演奏も曲の構成も非常にシンプルで、飾らない山崎まさよしさんらしい曲ともいえるでしょう。

山崎まさよし本人が主演をつとめたドラマの主題歌

1998年、山崎まさよしさんは、テレビドラマ「奇跡の人」で俳優としてもデビューを果たしました。

そのときに主題歌として使われたのがこの曲「僕はここにいる」です。山崎まさよしさん本人が「最後のサビが聴きどころです」と語っているほど、気持ちのこもった1曲です。

ご存じ、SMAPがカバーした名曲

シングル3枚目となる「セロリ」です。SMAPがカバーした曲としても有名ですが、山崎まさよしさん本人にとってもアーティスト人生の初期の代表作として位置づけられています。

恋愛をする男女の好みの違いをセロリを使って表現した歌詞が特徴的で、当時、多くの人の共感をよびました。こちらの動画をご覧頂ければ、それがお分かり頂けるかと思います。

ロングヒットで、知名度を一気に引き上げた一曲

山崎まさよしさんは、1996年の「月とキャベツ」という作品で映画でも俳優デビューしました。

このときの映画主題歌が「One more time, One more chance」です。失恋の悲しさを歌ったバラードで、曲そのものは1993年頃に作られたそうです。

ゲームの世界観を曲にした作品

山崎まさよしさん19枚目のシングル「メヌエット」は、プレイステーション2の「ロマンシング サガ -ミンストレルソング-」のテーマソングで、ゲームの世界観をイメージして作られた曲です。

他の山崎まさよしさんの曲とはややテイストの違う仕上がりで、本来持つ音楽性の幅の広さを感じさせる作品です。

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ライブでも「聴かせる歌声」で、観客を魅了します。

いかがでしたでしょうか。山崎まさよしさんの曲は、どれも味わい深くて何度も聴きたくなる、飽きない作品ですよね。演奏も基本的にはシンプルで、しっとりと聴かせる曲が多いと思います。

ライブではまさよしさんのステキな歌声を聴き、心が満たされるようなひと時を過ごすことができます。チケットキャンプで、山崎まさよしさんのライブチケットをゲットして、生の山崎さんの歌声を聴きに行ってみませんか?

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