ウォーターランフェスティバルの会場や参加費、注意事項をチェック!

2015年に日本に上陸したウォーターランフェスティバル。昨年の大成功を受け、今年も東京、名古屋、大阪、九州の4会場で開催されます。ここでは、今年開催される「ウォーターランフェスティバル2016」の参加費や注意事項についてご紹介します。

2015年に日本に上陸したウォーターランフェスティバル。昨年の大成功を受け、今年も東京、名古屋、大阪、九州の4会場で開催されます。ここでは、今年開催される「ウォーターランフェスティバル2016」の参加費や注意事項などについてご紹介します。

ウォーターランフェスティバルとは?

「ウォーターランフェスティバル」とは、タイの有名な水かけ祭り「ソンクラーンフェスティバル」をテーマにしたランニングイベント。日本での開催は、昨年に続き2回目となります。イベントは「水鉄砲ゾーン」「水風船ゾーン」「ゾンビゾーン」など複数のゾーンにわかれていて、どのゾーンでもまちがいなくずぶ濡れになります。

ウォーターランフェスティバル2016の公式HPには、「今年は水風船30万個で世界一に挑戦!」と書かれていて、「水風船ゾーン」では昨年以上のバトルが繰り広げられそうです。「どれだけ水をかけられても、けっして怒ってはいけない」という共通ルールのもと、思う存分周囲の「敵」と戦いましょう!

ウォーターランフェスティバル2016の参加費や会場、日程は?

参加費

気になる「ウォーターランフェスティバル2016」の参加費はこちら。

  • 超先行:5,800円
  • 先行:6,300円
  • 一般:6,600円

これらすべてのチケットに、参加賞としてTシャツや水鉄砲、スマホなどが収納できる防水ケースがついてきます。

会場&日程

「ウォーターランフェスティバル2016」は、全国3ヶ所でおこなわれることが発表されています。

  • 東京ベイ会場:2016年7月23日(土)、24日(日)
  • 大阪会場:2016年7月30日(土)、31日(日)
  • 名古屋会場:2016年8月27日(土)、28日(日)
  • (※当初開催を予定していた九州会場は、震災のため2017年に延期)

「ウォーターランフェスティバル2016」の応援団長には、昨年に引き続きタレントのはるな愛が就任し、イベントを盛り上げます。その他多数のスペシャルゲストが参加予定。運がよければ、スペシャルゲストと一緒に水風船を投げ合うこともできるかもしれません。

ウォーターランフェスティバル2016の注意事項その1

「ウォーターランフェスティバル2016」を楽しむためのポイントとしては、まず「水鉄砲を持ち込むこと」があげられます。参加賞として参加者全員にスモールタイプの水鉄砲が配布されますが、水鉄砲は持ち込み可なので、自前のライフルなどを用意するとより楽しめるでしょう。

また、当日の服装にも規定はありません。ずぶ濡れになるので、服の下に水着を着用することをおすすめしますが、水着の上に思い思いの服装を身につけて参加するのもおもしろそうです。共通ルールである「どれだけ水をかけられても、けっして怒ってはいけない」を守りながら、思う存分「ウォーターランフェスティバル2016」を楽しんでください。

ウォーターランフェスティバル2016の注意事項その2

会場に設置されている「放水禁止ゾーン」では、水鉄砲などでの放水は一切禁止となります。放水してしまった場合は、それ以降イベントに参加できなくなるので注意しましょう。また、最大10,000人が参加するイベントなので、更衣室がたりなくなる可能性があります。早めにイベント会場へ向かうといいでしょう。係員の指示に従って、「ウォーターランフェスティバル2016」を目いっぱい楽しんでくださいね!

ウォーターランフェスティバル2016で童心にかえろう!

暑い夏にぴったりのイベント、「ウォーターランフェスティバル2016」。子どもの頃に遊んだ水鉄砲や水風船などで、思いっきり楽しみましょう!最大10,000人で繰り広げられる水鉄砲や水風船でのバトルを、童心にかえってぜひ楽しんでくださいね。「ウォーターランフェスティバル2016」のチケット情報はチケットキャンプ(チケキャン)で。

友達に教えたくなったらシェアを!

コメントお待ちしております

※内容に問題なければ、「コメントする」ボタンを押してください。