UVERworldのドラム真太郎は、実は変態キャラだった?!

UVERworldは、滋賀県出身の6人組ロックバンドです。

2000年に、前身バンドのSOUND極ROADを結成し、2003年にUVERworldに改名、2005年に「D-tecnoLife」でメジャーデビューを果たしました。UVERworldというバンド名は、500以上の候補から彰が提案した「〜world」と、「超える」の意味を持つドイツ語「über」と、英語「over」とを混ぜ合わせた造語で、バンド名の意味は「自分たちをも越える」という意味です。

現在も精力的にライブ活動を行っているUVERworldからは目が離せませんね。今回は、ドラム担当の真太郎のプロフィールについてご紹介していきます。

UVERworldのドラム担当真太郎のプロフィール

真太郎は1983年11月5日生まれの滋賀県出身です。「しんちゃん」「先生」「しんたろう」と呼ばれています。

ギターの彰とは同級生で昔から仲が良くて、TAKUYAが真太郎のドラムの腕前を気に入り、彰と同様にスカウトし、メンバーになりました。そしてリーダーでありギターの克哉と4人でバンドを組み、後に信人が加わりました。

真太郎の父親もドラマーでした。TAKUYAは真太郎のことを年上だと誤解していたそうです。影響を受けたアーティストはHi-STANDARD、中村達也(BLANKEY JET CITY)です。

UVERworldの真太郎は変態キャラ?!

ラジオ番組で下ネタ発言をするなど、自他ともに認める変態キャラですが、メンバーは「実は真面目」と言っています。

しかし、本人はブレずにキャラを徹底していて、ライブではMCも担当していますが、彼の危ない発言も混ぜつつ面白いトークで盛り上げています。

真太郎の下ネタトーク集の映像もあるほどです。面白いですね♪

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