Ultra Japanに行く前に知りたいこと(アクセス・持ち物編)

今年は3日間の開催!2014年に日本初上陸を果たした都市型巨大EDM(エレクトロ・ダンス・ミュージック)フェスティバル「ULTRA JAPAN 2015」の開催が決定です!

昨年よりも1日多く、開催日は9/19(土)、20(日)、21(月・祝)の3日間。場所は、TOKYO ODAIBA ULTRA PARK(お台場ULTRA JAPAN特設会場)です。

フェスといえばいろいろと注意事項やチェックしておきたいポイントがあります。このフェスは第2回ということもあって、チケットはすぐに売り切れても、フェス自体がどのようなものなのかは、初参戦の人には詳しく伝わっていないかもしれません。

ということで、Ultra Japanに行く前に知りたいこと(アクセス・持ち物編)と題して、チェックしておくべきポイントをピックアップしてご紹介します。

Ultra Japanに行く前にチェック!(持ち物編)

2014年版で保存版となっているULTRA JAPAN2014に必須の持ち物や服装まとめ!のページがあったのでご紹介します。

【保存版】ULTRA JAPAN2014に必須の持ち物や服装まとめ!

さて、定着していないフェスなどに何を持っていったらいいのか、迷うものです。ここで紹介するものを抑えていれば間違いありませんよ!

■身分証明証

顔写真付きのものがベスト!運転免許証、パスポート、住民基本台帳カード、外国人登録証などです。チケットを持っていても20歳未満の入場は出来ません。20歳未満の方は20歳になるまで気長に待ちましょう。

■バッグ

両手が使えるウエストポーチなどが便利!イベントの時は、手がふさがっていないことがポイントです。おしゃれなウエストポーチも多いので、1つ持っていると大活躍です。

■タオル

これはフェスには欠かせません。できれば2枚以上持っていくのがオススメです。

■帽子

9月といえどもライブは熱いし、まだ残暑が厳しいので、風通しのいいストローハット系がオススメです。キャップであればメッシュ系です。

■ポケットティッシュ&ウェットティッシュ

手を擦りむいたり、飲み物をこぼしたり、もちろん汗をかいたり、フェスでは不慮の事態が起きがち。いくつあっても便利です。

■Tシャツなどの着替え

着替えとセットで必要なのが、汗ふきシート。大判のメンズ用のスッキリタイプを持っていくと、着替えもサッパリできます。

また、飲食物やテント、傘、クーラーボックス、マット、ビン類、缶類の会場内への持込は禁止です。飲食や喫煙は、会場内に設置されたエリアで会場で販売しているものでということになります。ルールはしっかり守りましょう。

Ultra Japanに行く前にチェック!(服装編)

アメリカからやってきたフェスなので、本場の衣装なども参考にしたいところです。アメリカではこちらのフェスに参加する人たちの間では、お花を飾ったファッションが人気です。ヘアアレンジに取り入れたり、洋服につけてみたり、キュートで元気なファッションを楽しむ人が多いです。

また腕にたくさんのブレスレットを巻くのが本場スタイルで、参加した人同士で交換して親交を深めるアイテムになっているそうです。真似してみるのもいいかもしれません。まずは形から入るのもフェスの楽しみ方のひとつです。

カラフルな色合いで参加する人が多いウルトラミュージッフェスティバル。思い切って、ウキウキ気分になれるカラフルコーディネートで参戦してみてはいかがでしょうか?

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