ウルフルズのヒット曲を作り続けてきた各メンバーを画像付きでご紹介!

個性あふれる4人のメンバーで結成されるロックバンド、ウルフルズ

「ガッツだぜ!!」「バンザイ 〜好きでよかった〜」「かわいいひと」など数多くのヒット曲を作り続けてきました。

ここではウルフルズのメンバーをご紹介していきます。ファンの方はもちろんのこと、最近知ったという若いファンの方まで、ぜひ参考にしてくださいね。

ウルフルズのボーカル:トータス松本

最初にご紹介するのは、ボーカル・ギターを務めるトータス松本。

1966年12月28日生まれ、血液型はA型です。ウルフルズのフロントマンとして数多くのヒット曲を作ってきました。ビートたけし、ユースケ・サンタマリアとユニットを組んだりなと、ウルフルズ以外での活動も精力的に行っています。

RYO the SKYWALKERとの共作「おはようJAPAN」ではレゲエとソウルフルな歌を融合させ、多くの音楽ファンを喜ばせました。

ウルフルズのギター:ウルフルケイスケ

続いてご紹介するのは、ギターを務めるウルフルケイスケ。

ウルフルズのリーダーも兼任しています。テンガロンハットを被ったスタイルがトレードマーク。

ウルフルズのリーダーとして活動休止、そして活動再開を発表するなど、メンバーを束ねる役割を見せています。笑顔でギターを弾くウルフルケイスケの姿が大好きというファンの方も多いのではないでしょうか。

ウルフルズのベース:ジョン・B・チョッパー

ベースを担当するのは、ジョン・B・チョッパー。

1999年には、音楽性の違いを理由にウルフルズを脱退するも、2003年には再びメンバーとして復帰しました。彼の出すサウンドが好きで復帰を喜んだファンの方も多かったのではないでしょうか。

ジョン・B・チョッパーの復帰作「ええねん」は彼の復帰を祝う歌として知られています。ウルフルズの温かい人間性が伝わってきますよね。

ウルフルズのドラム:サンコンJr.

最後にご紹介するのは、ドラムを担当しているサンコンJr.。

ドラムのプレイのためかノースリーブの衣装を多用することも特徴にあげられます。そのため「Mr.ノースリーブ」なんて呼ばれることも。

ウルフルズのボトムスを支える重要な役割であるドラムを担当するサンコンJr.。縁の下の力持ちと言えるでしょう。

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ウルフルズのライブに行こう!

個性あふれるウルフルズのメンバー紹介、いかがでしたでしょうか。メンバーが脱退してもまた温かく迎えるなど彼らの人間性がよく分かりましたよね。チケットキャンプではウルフルズのライブのチケットを取扱中です。彼らのロック魂、ぜひ感じてくださいね。

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