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TRFのボーカルYU-KI等メンバーのプロフィールを徹底解剖!

TRFは、1993年にメジャーデビューして以来多くのファンを魅了し続けています。日本で初のレイヴ・ユニットとして時代をリードしてきたTRF。メンバーは、ヴォーカル、DJ、ダンサーで構成されています。

ここでは、TRFのメンバーの魅力をそのプロフィールとともに紹介します。数々の大ヒット曲を生みだしてきたTRFの素顔に迫ってみましょう。

TRF ボーカル メンバー
(出典:officiallyjd.com)

TRFのヴォーカル YU-KI(ユーキ)

TRF ボーカル メンバー
(出典:NAVERまとめ)

TRFのメインヴォーカル「YU-KI(ユーキ)」の本名は「北村 夕起(きたむらゆうき)」です。1966年12月9日生まれのO型で、出身地は愛媛県四国中央市。1990年にオーディションで合格し、ZOOのメンバーとして活躍していました。

TRFの生みの親である小室哲哉と出会ったのは、1992年のこと。「TKトラックスナイト」に出場したことがきっかけでした。小室哲哉との出会いが、その後の人生を大きく変えたのです。

1993年にTRFのメインヴォーカルとしてメジャーデビューを飾りました。YU-KIの圧倒的な歌唱力は、TRFの数々の大ヒット曲を生み出す原動力となっています。TRFとしての活動のかたわら、声優やナレーターとしても活躍しているYU-KI。

作詞や作曲もこなすマルチな才能を発揮しています。身長は156cmと平均的ですが、ライブステージでの存在感は見る者を圧倒する魅力があります。

TRFのダンサー SAM(サム)

TRF ボーカル メンバー
(出典:NAVERまとめ)

TRFのダンサー「SAM(サム)」の本名は「丸山 正温(まるやま まさはる)」です。1962年1月13日生まれのB型です。176cmの長身を生かしたダンスパフォーマンスは、TRFのライブステージに欠かせない存在感を放っています。「SAM」の由来については諸説あり、本人が寒がりなことから付けられたという説が有力です。

19歳でアメリカに渡り、ニューヨークでダンスの基礎を学んだ経験があります。TRFのダンサーとしてだけでなく、多くのアーティストの振付やライブのプロデュースも手掛けています。

TRFのDJ DJ KOO(ディージェイ・コー)

TRF ボーカル メンバー
(出典:NAVERまとめ)

TRFのDJ「DJ KOO(ディージェイ・コー)」の本名は「高瀬 浩一(たかせ こういち)」です。1961年8月8日生まれで、東京都出身のDJ KOOは、サウンドクリエイターでもあります。

TRFのリーダーで、メンバーのまとめ役として欠かせない存在です。ディスコ最盛期の時代において、「カンタベリーハウス」や「B&B」でDJを務めていた経歴をもっているDJ KOO。

その経験を生かした楽曲のリミックスやプロデュースを手がけ、数々の伝説を残していることでも有名です。定番のスタイルは、サングラスに帽子。その独特の風貌が大きな特長となっています。

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みんなのコメント(コメント:1)

  • それぞれのご活躍にコンサートに25周年のコンサートも魅力とバワフルなステージを楽しみにしています🎵😆

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