the telephonesライブ参戦時のマナーまとめ

大人のハイテンションを標榜し、踊れて楽しめるディスコミュージックとロックサウンドの融合で人気のthe telephones(ザ・テレフォンズ)。

シンセサイザーを担当する通称ノブこと岡本伸明(おかもと・のぶあき)がつねに観客を煽るように自らダンスしていることからもわかる通り、彼らのライブは観に行くというよりも踊りに行くというのが正解

そしてギター&ヴォーカル石毛輝(いしげ・あきら)の怪鳥音ともいうべき独特のハイトーンヴォーカルがさらに会場内を興奮の坩堝に叩き落とすわけで…。

それでも最低限のマナーだけは携えていきましょう。

the telephones マナー
(出典:METROCK)

the telephonesライブ参戦時のマナー 体調管理

「I Hate DISCOOOOOOO!!!」※ライブ映像

この曲を始めとして、彼らのナンバーはひたすらテンションの高いダンスビート楽曲ばかり。そうなると問題になってくるのはずばり体調です。

2時間以上の長丁場、果たしてみなさんは踊り続けることが出来るでしょうか。自信のない人は、参戦前に十分体力づくりをしておくのが基本です。体力に自信のない人は、くれぐれも端の方で鑑賞するなどの工夫が必要になります。

the telephonesライブ参戦時のマナー 服装・荷物

the telephones マナー2
(出典:CDジャーナル)

基本的に荷物はコインロッカーに預けましょう

正直足元に荷物を置いておくというのは、こうした観客全員がダンスするようなライブの場合、ぜひとも避けるべきです。

手に持っていくのは水分補給のための水のペットボトルと、大量に汗をかくことは避けられないのでタオルの2つです。

常にダンスというハードな状況と、周りの人の足を踏んで怪我させることのないように、女子の人もヒールは厳禁。ぺったんこ靴とスポーツするときのようなラフな格好で参戦しましょう。

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