THE BAWDIESが「Boys!」を引っさげて台湾公演を開催!

THE BAWDIES(ザ・ボゥディーズ)はROY(ボーカル、ベース)、TAXMAN(ギター、ボーカル)、JIM(ギター、コーラス)、MARCY(ドラム、コーラス)からなるロックンロールを柱とした音楽性で人気の高いロックバンド。

ブレイクのきっかけとなったのは2010年に第二回CDショップ大賞を受賞したことで、すでに2011年には日本武道館公演も実現しているホットなバンドの一つです。

新しく感じるかもしれないけれど、THE BAWDIESは結成10年のベテランバンド

「NO WAY」

そのスーツ姿がパリっとしているところもあって、新人バンドに区切られがちなTHE BAWDIESだけれど、実は結成10周年を昨年迎えたベテランバンド

またメジャーデビューしてからもすでに5年の月日が経っているのです。

そうして聴くとこの「NO WAY」のルーズでありつつもタイトなロックンロールサウンドの理由がわかるのではないでしょうか。

結成10周年のあぶらの乗ったTHE BAWDIESサウンド

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昨年年末に発売されて好評なのがこの「Boys!」。2年ぶりとなったこのアルバムはメジャー通算5枚目ということで、まさに乗りに乗っているという表現がピッタリ来る内容。

収録曲もテレビ東京系ドラマ24「玉川区役所 OF THE DEAD」OPテーマとなった「NO WAY」の他、ジャックス60周年CMソングとなった「COME ON」、PENTAX Q7 CMソングとなった「THE SEVEN SEAS」などどこかで聞いたナンバーが目白押しで、彼らをこれから知りたいという人にもうってつけの中身です。

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台湾の地へふたたび! THE BAWDIESがまたしても海を越える!

ニューアルバム「Boys!」のリリース直後の12/15より行っている年またぎの全国ワンマンツアー「「Boys!」TOUR 2014-2015」。

その追加公演として決まったのは、何と台湾公演なんだとか。

時は4/25、「THE BAWDIES『Boys!』TOUR in Taiwan」と銘打って、会場はTHE WALL 公館という場所で行われるそう。台湾初回ライブを大成功に収めた彼らだけあって、今回もまた大いに盛り上がることが期待されます。

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チケットキャンプではTHE BAWDIESのチケットを取扱中!

さて、いかがでしょう? THE BAWDIESのライブが見たくなってきたのではないでしょうか? やはり生のステージには音源だけでは味わえないリアルな感動があるもの。もちろんチケットキャンプではTHE BAWDIESのチケットも取り扱っていますので、ぜひチェックしてみてくださいね!

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