アルフィー高見沢俊彦のプロフィールや世界観を徹底解剖!

還暦を迎えたとは信じがたい、アルフィーの高見沢俊彦。

何歳になってもビジュアル系路線は変わらず、細見と長い金髪という外見から、これからも「王子」という別名で呼ばれることでしょう。

アルフィーはデビュー40周年を迎えることとなりましたが、それまでにも高見沢俊彦は様々な活動をしてきました。

アルフィーの3人のメンバーのうち、高見沢俊彦に注目して魅力に迫ってみましょう。

アルフィー高見沢俊彦のプロフィールをご紹介しましょう。

高見沢俊彦は、様々な才能を発揮する、THEALFEEアルフィーのメンバーの1人です。

中学時代はバスケットボール部のキャプテンも務め、運動神経も抜群です。

最初はディープ・パープルやレッド・ツエッペリンなどのハードロックを好みコピーをしていましたが、アルフィーに加入して活躍するうちになくてはならない存在となりました。

大学は中退しましたが、大学から名誉学士の称号が与えられています。

ギタリストの腕前はもちろん、作詞作曲も多く手がけたり、アルフィーとしての活動がないときはソロ活動も行っています。

ボーカル兼ギタリストとしての魅力溢れるアルフィー高見沢俊彦

早速こちらの動画「雷神の如く」を見ていただきましょう。

美しい映像には、Takamiyこと高見沢俊彦の世界がしっかり表現されていますね。彼特有の変形ギターにも注目ですね。

数々のヒット曲を手がけるアルフィーの高見沢俊彦

アルフィーのメンバーは一人一人がマルチな才能を発揮していますが、高見沢俊彦もギターの腕前はもちろん、たくさんのヒット曲を作り出しています。

曲を提供した歌手は中村雅俊、柏原芳恵、上戸彩、明石家さんまなどなどで、他にも多数あります。

では、高見沢俊彦作詞作曲で、小泉今日子のヒット曲「木枯らしに抱かれて」を、アルフィーの演奏で観てみましょう。

アルフィー高見沢俊彦の魅力を確かめに、コンサートへ出かけましょう

(twitterTakamiy)

アルフィー高見沢俊彦についてご紹介してきましたがいかがでしたか。まだまだお伝えできていない魅力がたくさんあります。

ここでご説明するよりもライブでの高見沢俊彦をご覧になっていただければ、彼の魅力を一気に感じていただけることでしょう。チケットキャンプでは高見沢俊彦がメンバーとして活躍しているTHE ALFEE、 アルフィーのコンサートチケットも取り扱っています。是非ライブでのパフォーマンスを会場でご覧になってくださいね。

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