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Superflyの越智志帆 音楽活動の原点やライブ動画から魅力に迫る!

伸びやかで力強い歌声で知られる、Superflyのボーカル、越智志帆。

その歌声に元気をもらっている、という方も多いことでしょう。ここではそんな越智志帆について、動画を交えて迫ります。意外な一面が見えてくるかもしれませんよ!

Superflyの越智志帆、音楽活動の開始は?

越智志帆は1984年2月生まれ。中学生時代に歌うことの楽しさに目覚め、高校生時代に結成したバンドでボーカルを務めたことから音楽活動を開始しています。また、幼少期ににピアノを習っていたこともあり、作曲のツールとして利用するほか、今でも様々なタイミングでピアノの弾き語りを披露する彼女に納得ですね!

越智志帆、Superflyとして活動を始めたのは?

越智志帆を「Superfly」として認識している方もいらっしゃるかもしれませんが、実際には、ギタリストと二人三脚での活動期間が長<続いていました。

Superflyの原点は、かつてギタリストとして、また現在もアレンジャーとして越智志帆に協力し続ける多保孝一との出会いにあります。大学のサークルで知り合った二人は、さまざまなジャンルの楽曲をカヴァーし演奏していました。この頃、ジャニス・ジョプリンなど、多保孝一からの紹介で知ったアーティストから多大な影響を受けています。

動画はジャニス・ジョプリンのカヴァー、名曲と名高い「summertime」を力強く歌い上げています。越智志帆の原点が垣間見えますね♪

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