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SuperflyのライブをPV動画でご紹介!本格志向のロックを作り出す魅力に迫る!!

越智志保によるソロユニット、Superfly。大衆向けであるJ-POPという枠組みながら、大人の耳でも聞くことができる、数少ない本格志向のロックを作り出しています。

2013年9月には初のベスト・アルバムもリリースし、今後さらなる活躍も期待されています。ここではYouTubeで見ることのできるSuperflyの動画をいくつかご紹介し、改めてその魅力に迫ってみたいと思います。

驚異の新人Superfly、現る。

「ハロー・ハロー」、「マニフェスト」、Superfly×JET名義の「i spy i spy」と立て続けに発表した後、発売されたのが4thシングル「愛を込めて花束を」です。テレビドラマの主題歌にも起用され、最高売上げを記録しました。蔦谷好位置のアレンジによるストリングも素晴らしい一曲です。

Superflyの魅力1:痛快なロックンロール

もはやSuperflyのライブにおける定番曲と言っても過言ではないほど定番の曲、「Alright!!」。カラオケに行っても女性がよく歌っているので耳にしたことがある人も多いはずです。

贅肉を削ぎ落としたギター・リフがとてもカッコよく響きます。なんと言ってもすごいのはこれはパッケージで発売されていない配信限定のシングルということ、それなのにこの知名度は脱帽です。

Superflyの魅力2:裏打ちがセクシー

続いてご紹介する動画はこちら、2009年7月に発売されたシングル「恋する瞳は美しい」は、裏打ちのハイハットに乗せたギターがなんとも妖艶でセクシーですよね。

サビでは一転、メロディアスに展開するのもSuperflyの魅力のひとつだと言えます。ライブで聴けば勝手に身体が動いてしまうこと間違いなしのナンバーです。

Superflyの魅力3:古き良きロックが感じられる

スタジオでのリハーサル、レコーディング風景がPVという、ちょっと変わった演出がされているのは「Free Planet」。3rdアルバム『Mind Travel』に収録された楽曲です。

少しバウンス気味のビートに、歯切れの良いギター・リフ、オルガン・サウンドと、古き良きロックを彷彿させるサウンドに世の大人もきっと満足できる一曲に仕上がっています。

Superflyの魅力3:パワフルな歌声

最後にご紹介するのは、2012年8月に発売されたシングル「輝く月のように」です。優しいピアノから始まるミディアム・ナンバーです。ボーカルである越智志保さん、151cmという小柄な身長から出るとは思えないほどの、パワフルな歌声が魅力的なSuperflyの名曲のひとつと言えます。

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YouTubeの動画でご紹介したSuperflyの楽曲、いかがだったでしょうか。ベスト・アルバムを発表してから、ますます本格的なアーティストとして歩き出しているSuperfly。ボーカルにギター、ベースにドラムとライブの迫力も圧巻の一言です。チケットキャンプではSuperflyのチケットを取扱中です。ぜひ、この動画を参考にライブに足を運んでみてはいかがでしょうか。

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