【おすすめ服装・持ち物】SUMMER SONIC(サマソニ) 2017情報

東京、大阪で開催される野外音楽フェス!サマソニ!今年も夏真っ盛りの8月に開催されます。SUMMER SONIC(サマソニ) 2017におすすめの服装、持ち物について紹介していきます。おすすめの服装、持ち物をチェックしてSUMMER SONIC(サマソニ) 2017を思いっきり楽しみましょう。

SUMMER SONIC(サマソニ) 2017の情報満載!

今年も8月19日(土)、20日(日)の2日間にわたって東京、大阪で開催される夏フェスの代表格であるSUMMER SONIC(サマソニ) 2017
FUJI ROCK FESTIVALやROCK IN JAPAN FESTIVALとは違って半分野外、半分室内で行われますが、それでもメインは野外のステージで行われることが多いのでコーデを考え、服装による温度調整や日焼け対策は必須です。

Tシャツ、タンクトップ、短パン(女性はスパッツ)とスニーカーで、涼しくて動きやすい格好で、着替え用のTシャツ(会場でサマソニTシャツや物販で好きなアーティストやバンドのTシャツを買うのもおすすめ)と、薄手のシャツなどで体温の調整ができるようにしましょう。

そして持ち物はリュックに入る程度で、極力減らしていくようにしましょう。

SUMMER SONIC(サマソニ) 2017東京会場の最寄り駅である海浜幕張駅の目の前に、三井アウトレットパーク幕張があります。

三井アウトレットパーク幕張で洋服やスニーカーを調達するのもいいですが、特にスニーカーは足に馴染んでいるものがいいので準備しておきましょう。

SUMMER SONIC(サマソニ) 2017の概要

SUMMER SONIC 2017 東京公演

【日程】 2017年8月19日(土) / 20日(日)
【会場】 ZOZOマリンスタジアム (〒261-0022 千葉県千葉市美浜区美浜1) &幕張メッセ (〒261-0023 千葉県千葉市美浜区中瀬2−1)
【時間】 開場AM 9:00 / 開演AM 11:00

SUMMER SONIC 2017 大阪公演

【日程】 2017年8月19日(土) / 20日(日)
【会場】 舞洲SONIC PARK (舞洲スポーツアイランド) (〒554-0042 大阪府大阪市此花区北港緑地2−2−15)
【時間】 開場AM10:00 / 開演AM 11:00

※開催当日は周辺施設、周辺道路ともに大変混雑が予想されます。

お越しの際は、公共の交通機関をご利用ください。

SUMMER SONIC(サマソニ) 2017のおすすめの持ち物

バッグ・カバン

おすすめはリュック・バックパックやウエストポーチなどの両手が自由になるものです。

ただし、リュック・バックパックはステージ前方などの混んでいるスペースなどでは周りにも迷惑がかかって邪魔になってしまうこともあるため注意が必要です。

必要最低限の荷物に抑えて、身軽にSUMMER SONIC(サマソニ) 2017を楽しみましょう。

スニーカー(サンダルは厳禁)

ステージ前列や人混みの中でのサンダルは非常に痛い思いをします。

足を踏まれてしまったりして、最悪怪我をしてしまう場合もあります。

普段から履き慣れたスニーカーで、紐をしっかりと結んで脱げないようにしましょう。

女性も動きやすいスニーカーコーデを心掛けましょう。

スマホ・携帯電話

もうこれは人が多く集まるイベントでは仕方のないことなのかもしれませんが、屋内会場では電波が弱いです。

タイミングによっては通話が厳しい時間帯もあります。

待ち合わせをする場合は、演奏がはじまる前に予め場所、時間を決めておいたほうが良いです。

帽子(タオル可)・サングラス

屋外のステージを観る方は帽子、タオルともに必須です。

曇っている日であっても紫外線量が多い場合があるので、日焼け対策のために必ず帽子をかぶるようにしましょう。

タオルを頭に被るだけでも効果があります。

毎年TOWER RECORDやスポンサーブースでタオルの無料配布があるので、ここでSUMMER SONIC(サマソニ) 限定タオルをゲットするのもアリです。

タオル

前述の日焼け防止の他にも汗を拭いたりと、タオルはSUMMER SONIC(サマソニ) 2017で色々な用途に使えるので必ず1枚以上持参しましょう。

腕時計・アクセサリー

ライブ中などに紛失したり、破損したりする可能性があるので、高価な腕時計やアクセサリーはなるべく身につけないようにしましょう。

また身に着けている方は、カバンに入れるかロッカーに入れておくことをおすすめします。

水分補給

サマソニ会場内はもちろん、周辺にもドリンク売り場は多数ありますので、こまめに水分を摂るようにしましょう。

会場内のペットボトルが少し割高なので、コンビニなどで予め買っておくと良いでしょう。

ただし、せっかくステージ前の良い場所を確保しても、水分取り過ぎてトイレが近くなっては本末転倒です。

飲み過ぎにも注意しながらバランスの良い水分補給を行ないましょう。

UV(紫外線)対策

夏フェスは紫外線との戦いです。

いつもより多めに塗って強い日差しに備えるのがベターです。

また途中で日焼け止めを塗り直せるように、日焼け止めを持参していきましょう。

帰りの電車の切符(Suica・PASMOへのチャージ)

何万人もの人が同じ時間帯に一斉に帰宅するイベントですので、帰りの駅・電車は修羅場と化します。

切符を買い忘れていたりすると、切符を買うだけど何十分もの行列に並ぶことになったりするので、必ず事前に切符は買っておくようにしましょう。

切符の購入の必要のないSuica・PASMOなどがスムーズに改札を通ることのできるSuica・PASMOなどがおすすめです。

ですがSuica・PASMOの方は、事前にチャージをしておくことをお忘れなく。

貴重品(現金・鍵など)

SUMMER SONIC(サマソニ) 2017会場内で必要な分のお金だけを確保して、残りの現金やクレジットカード類、家や車の鍵などの大事な貴重品は、ロッカーやクロークに預けるようにしましょう。

ロッカーは海浜幕張駅にもあります。

しかし、数に限りがありますので早めのロッカーの確保をおすすめします。

せっかくの楽しいSUMMER SONIC(サマソニ) 2017の思い出を、貴重品紛失によって苦い思い出にしないでください。

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SNSを使ってSUMMER SONIC(サマソニ) 2017を共有しよう!

グループでSUMMER SONIC(サマソニ) 2017に参加する場合、お目当てのアーティストやバンドが違ったりしてバラバラになるケースも多いと思います。

FacebookグループやLINEグループ、Twitterのハッシュタグなどを利用して、今見ているライブ状況や場所、感想などを共有できるようにしておくとお互いに安心しますし、SUMMER SONIC(サマソニ) 2017が終わったあとで見返してもいい思い出にもなりますのでおすすめです。

また、残念ながらSUMMER SONIC(サマソニ) 2017に参加できなかった方にも当日の様子が伝わります。

ライブの様子だけでなく、当日のコーデをアップするのも面白いはずです。

積極的にアップして、友達や知り合い同士で共有しましょう。

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まとめ

(出典:PAKUTASOより)

今年も8月19日(土)、20日(日)の2日間にわたって東京、大阪で開催される夏フェスの代表格であるSUMMER SONIC(サマソニ) 2017におすすめの服装、持ち物について紹介していきました。

今年のSUMMER SONIC(サマソニ) 2017もかなりの盛り上がりが予想されます。

そして8月ですのでかなりの高温も予想されますので、水分補給などに気お付けてしっかり楽しんでください。

みんなのコメント
  1. ゆりぽん より:

    超参考になりました!夏フェスはじめてなのでこういう記事助かります。

コメントお待ちしております

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