【音の魔法】sumika(スミカ)のメンバープロフィールに迫る!それぞれの名前の呼び方は?

2017年7月12日にリリースした待望のファーストフルアルバム「Familia」がロングセールスを記録しているsumika(スミカ)。その独特なスタイルとロックとポップスをバランスよく織り交ぜた音楽性が話題を集めています。そんなsumika(スミカ)のメンバープロフィールを誕生日や年齢、担当や呼び方を交えながら紹介していきます。sumika(スミカ)のメンバープロフィールをチェックして、今最も勢いのあるsumika(スミカ)のライブに足を運んでみてください。

sumika(スミカ)のメンバープロフィールに迫る!

2003年にギター&ボーカルの片岡健太を中心に結成したsumika(スミカ)

sumika&sumika[camp session]として、sumikaは通常のバンド形態、そしてsumika [camp session]はアコースティック形態の2つの形態を使い分けて活動しています。

またライブでは毎回ゲストを呼び、そのゲストは音楽家以外にも映像作家や写真家、建築家、陶芸家、彫刻家、詩人などジャンルの枠にとらわれない独特な表現も話題となっています。

ロックとポップスを絶妙なバランスで織り交ぜた楽曲に人気が集まっており、演奏力の高さも魅力の一つです。

2017年7月12日に待望のファーストフルアルバム「Familia」をリリースし、2017年9月18日からファーストフルアルバム「Familia」を引っ提げた「sumika 1st FULL ALBUM 「Familia」 Release Tour」を開催し、全国で大きな中億を集めています。

そんなsumika(スミカ)のメンバープロフィールを誕生日や年齢、担当や呼び方を交えながら紹介していきます。

sumika(スミカ)とは?

sumika(スミカ)のメンバー一覧

・片岡健太

・黒田隼之介

・小川 貴之

・荒井智之

sumika(スミカ)の来歴

2013年5月に前身バンドを経て、sumika&sumika[camp session]を結成します。

sumikaは通常のバンド形態、そしてsumika [camp session]はアコースティック形態の2つの形態を使い分けて活動しています。

ライブでは毎回ゲストを呼ぶという特徴があり、音楽家以外にも映像作家や写真家、建築家、陶芸家、彫刻家、詩人などジャンルの枠にとらわれない自由な表現が話題となりました。

バンド名の由来は「世界中で一番好きなものが集まっている場所 = 自分の家、自分の部屋」から「住処(スミカ)」と名付けたと片岡健太は語っており、「本当に好きなものを、好きな人に向けて、たくさん渡せるチームを作れるように。」という想いが込められています。

結成からわずか5か月の2013年10月にファーストミニアルバム「新世界オリハルコン」を発売すると好セールスを記録、2013年12月には「大人の文化祭」というテーマを掲げた企画「sumika familia 2013」を渋谷clubasiaにて開催すると多くのゲストが参加し話題となりました。

2014年2月には映像制作企画「Niwa cinema」を開始し、2014年6月には音源の価格を自由に設定できる価格設定自由方式音源「Dress farm #1、#2」は大きな注目を集めました。

2014年7月に初のワンマンライブ「Little crown #1」を渋谷clubasiaにて開催し、2014年11月には初の全国流通音源となるミニアルバム「I co Y」をリリースしました。

2015年2月にはライブにゲストとしても参加していた小川貴之が自身のバンド「from a novel」の解散をきっかけに正式加入し現在のメンバー構成となりますが、それからわずか3か月後の2015年5月に片岡健太の体調不良を理由にライブ出演をキャンセルします。

以降の出演予定も人事キャンセルがアナウンスされる中、全国流通作品としては2作目となるミニアルバム「Vital Apartment.」がリリースされ、不安定なバンドの状態とは裏腹に好セールスを記録します。

2015年7月に予定されていたワンマンライブは片岡健太以外の3人とゲストアーティストを招くsumika[roof session]と形で開催し、バンドのフロントマンでありボーカル不在の中で圧倒的なクオリティーのライブを披露したことでも話題となりました。

2015年9月に片岡健太の復帰がsumika公式WEBSITEにてアナウンスされると、2015年11月28日に渋谷eggmanにてフリーワンマンライブを開催しました。

このフリーワンマンライブには350人のキャパに対し約2300人のファンが駆けつけ、sumika(スミカ)の注目度と人気の高さを証明しました。

2017年5月18日には好評だった価格設定自由方式音源の第3弾「Dress farm #3」をリリースし、2017年7月12日に最もリリースが待たれていたファーストフルアルバム「Familia」をリリースしました。

sumika(スミカ)のメンバープロフィール

片岡健太

【担当】

ギター&ボーカル

【誕生日】

1985年9月30日

【年齢】

32歳

【呼び方】

片岡さん、けんちゃん

【備考】

sumika(スミカ)におけるほぼすべての作詞作曲を担当するフロントマンです。

その端正なルックスから多くの女性ファンを獲得しています。

片岡健太にとって曲を作ることは「排泄行為みたいなもの」と語っており、周りの人から聞いた体験談などのリアルなものを元に曲作りをしています。

2015年5月から約4か月間の間、体調不良により活動を休止していましたが見事復帰を果たしています。

当時の体調不良については公式ブログの方で「喉の不調と頭痛や眩暈で歌えなくなった」と説明しており、心配されていた病気との噂も否定しています。

これからもsumika(スミカ)の頭脳として、活躍が期待されています。

黒田隼之介

【担当】

ギター&コーラス

【誕生日】

1988年6月10日

【年齢】

32歳

【呼び方】

じゅんちゃん

【備考】

天然パーマが印象的なsumika(スミカ)のギタリストです。

元はWhite Crowというバンドでギターを弾いていましたが、sumika(スミカ)に前身バンドから加入したオリジナルメンバーです。

小川 貴之

【担当】

キーボード&コーラス

【誕生日】

1989年12月22日

【年齢】

27歳

【呼び方】

おがりん

【備考】

元々はsumika(スミカ)にゲストメンバーとして参加していたものの、当時在籍していた「from a novel」の解散をきっかけに正式加入しました。

「from a novel」ではピアノ&ボーカルとして活動しており、片岡健太の活動休止中には代役でボーカルを務め話題となりました。

一部の楽曲では作曲も手がけており、sumika(スミカ)に欠かせないメンバーとしてメンバー、そしてファンから信頼を集めています。

荒井智之

【担当】

ドラム

【誕生日】

1982年12月30日

【年齢】

34歳

【呼び方】

荒井さん、荒井バロン智之、バロンさん

【備考】

sumika(スミカ)と並行して「EMPTY」というバンドでサポートメンバーとして活動しています。

ドラムを始めたきっかけは幼い頃に通っていたマリンバ教室にドラムが置いてあったことで、幼い頃からドラムをたたいていたのでドラム歴は非常に長いです。

ラテンバンドやジャズセッションにも参加しており、演奏テクニックには定評があります。

sumika(スミカ)のメンバープロフィールまとめ

(出典:PAKUTASOより)

今回はsumika(スミカ)のメンバープロフィールを誕生日や年齢、担当や呼び方を交えながら紹介していきました

2017年7月12日にリリースした待望のファーストフルアルバム「Familia」がロングセールスを記録しており、2017年9月18日からファーストフルアルバム「Familia」を引っ提げた「sumika 1st FULL ALBUM 「Familia」 Release Tour」では全国で大きな爪跡を残しています。

これから日本のロックシーンを担っていくであろう注目のバンド・sumika(スミカ)のライブに足を運んで、独特のスタイルで表現する世界観を体感してください。

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